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    2nd(セカンド) 2024年 06月号 [雑誌]

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    構成数 : 1

    【総力特集】
    DENIM TRAD
    デニムを主役に、いつものトラッド

    DENIM TRAD デニムを主役に、いつものトラッド
    まずはアメリカ3大ブランドの最旬トピックから
    TRAD DENIM LIST イチから育てたい優良デニム9選
    世界最高のデニム生地を探して
    いまの気分の「いい色落ち」ってあるよね
    DENIM TRAD SNAP デニムをトラッドに穿きこなすなら、ジャケットが最適解
    俺のデニムオンデニム道
    ジャパンデニムに惚れ込んだ男たち
    アメリカを超越して日本が辿り着いた"ジャパントラッドデニム"の現在地
    ヨーロッパ好きは品よくデニムを穿きこなす
    服が本業じゃなくたって休日はデニムが相棒さ
    王道リーバイスこそアマノジャクに楽しむ
    リゾルト15周年ブラックジーンズつくります
    with a light denim
    古着店のスタッフが、いま穿きたいデニム
    FURUGI DENIM 50
    デニムをトラッドに穿きこなすために3大デニムの品番別シルエットを学ぶ
    デニムを永く穿き続けるということ

    【連載】
    From Editors
    Club 2nd通信
    The Biography アメトラをつくった巨人たち。第6回_清水慶三
    Blazer Graffiti 街のアイビーリーガースを探せ!
    THE VISUAL PERFORMER_Vol.196 米村洋紀/ネオン曲げ師
    ヴィジティングオールドのふるぎ道
    あるとしか言えない。かもしれない
    ミウラシュランの無礼講酒場
    2024 NEW DIG
    今月の編集部買い物報告

    1. 1.[雑誌]

    今月号の2ndは、誰しもが一度は履いたことがあるであろう「デニム」の総力特集です。アメカジの印象が強いデニムというアイテムを、2ndの得意とするトラッドスタイルに落とし込む、「デニムトラッド」スタイルの提案です。初めに、デニムを語る上で欠かせない〈リーバイス〉、〈リー〉、〈ラングラー〉の「アメリカ3大デニム」の最旬トピックを紹介。王道なデニムの後は、「TRAD DENIM LIST イチから育てたい優良デニム9選」で編集部が厳選したデニムをご紹介。探しているデニムがきっと見つかるはずです。そして、カタログの後はデニムを作っているデザイナー取材、洒落者にデニムの履きこなしを学ぶ「DENIM TRAD SNAP」、外すことはできないデニム古着や、リペアやメンテナンスについてなど、「デニム」というひとつのアイテムを中心にバラエティに富んだ今月号の2nd。是非ご一読ください。

    【トラッドデニムカタログ】
    レギュラーストレート、ワイドフィット、トラウザーズ、フレア、ミリタリー。5つのカテゴリに分類し、「トラッド」という目線で9本選りすぐったデニムパンツカタログ。「できる限り長く愛用できる一本を」という思いを込めて、色落ちやダメージなどの加工がされていないリジッドデニムに絞っているので、育てていく楽しみを味わうことのできるデニムが揃っているのもポイント。
    本気でデニムを選びたい人のことを考えて製作した、渾身のデニムパンツカタログです。

    【色落ち】
    本デニム特集の製作中、編集部の「いま気分の色落ちってあるよね」というなんてことのない会話から生まれた企画。私的な観点で選んだ、編集部満場一致の「この色落ち加工が好き」というデニムを5本選出。その基準はあくまで感覚的なものではありますが、できる限りそこにロジックを見出すべく開かれた「緊急編集会議」の模様も掲載。

    【デニムスナップ】
    アメリカのワークウエアを起源としながらも、いまやファッションアイテムの定番となっているデニムパンツ。
    今回は総勢38名のスナップを敢行! ジャケットと合わせたり、ヨーロッパスタイルに取り入れたりと、そこには三者三様の着こなし術があります。この春のデニムスタイルの参考に!

    【デニム古着】
    デニムと言われて、古着が頭をよぎる方も多いはず。今回、デニム古着は二本立て。デニムと言われて、思い浮かぶのはやはり「リーバイス」の[501]でしょう。他にも[505]や[517]など様々な品番が存在します。「3大デニムの品番別シルエットを学ぶ」で〈リーバイス〉をはじめとするアメリカ3大デニムの品番を比較。
    王道な3大デニムを見た後は、デザインで選んだ古着50アイテム紹介する「FURUGI DENIM 50」で天邪鬼なデニムをご紹介。

    【デニムリペア】
    着用者のライフスタイルが生地の表情として如実に現れるのがデニムの魅力。その一方でダメージが入ってしまうと、穿かなくなってしまうことも。そこで2ndが提案するのがデニムリペアです。
    リペアに加えて、レングスやシルエットを調整するリサイズ、洗濯などのメインテナンスも合わせて、デニムを永く穿き続けるための方法を紹介。

    フォーマット 雑誌
    発売日 2024年04月16日
    国内/輸入 国内
    出版社ヘリテージ
    構成数 1
    パッケージ仕様 -
    SKU 4910055810645

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