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I Hear You

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フォーマット LPレコード
発売日 2024年06月07日
国内/輸入 輸入
レーベルXL Recordings
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 XL1375LP
SKU 191404137512

構成数 : 1枚

  1. 1.[LPレコード]
    1. 1.
      Your Art
    2. 2.
      Back To One
    3. 3.
      I Believe In Love Again (with Lenny Kravitz)
    4. 4.
      All That (feat. Villano Antillano)
    5. 5.
      (It Goes Like) Nanana
    6. 6.
      Lobster Telephone
    7. 7.
      Seoulsi Peggygou
    8. 8.
      I Go
    9. 9.
      Purple Horizon
    10. 10.
      1+1=11

作品の情報

メイン
アーティスト: Peggy Gou

オリジナル発売日:2024年06月07日

商品の紹介

アーティスト、プロデューサー、DJ、そしてカルチャーの先導者であるペギー・グーが、〈XL Recordings〉より待望のデビュー・アルバムをリリース!!

アーティスト、プロデューサー、DJ、そしてカルチャーの先導者であるペギー・グーが、待望のデビュー・アルバムを〈XL Recordings〉からリリース。
10曲入りのアルバムは、アンダーグラウンド・シーンのアイコンとして、また世界的なセンセーションとして、唯一無二の存在感を放つ韓国生まれのアーティストが、世界で最も人気の高いエレクトロニック・ミュージック・アーティスト/DJになるために確固たるヴィジョンを貫き通した、数年間にわたる活動の集大成となっている。2023年のチャートを総なめにした世界的ヒット曲「(It Goes Like) Nanana」や、レニー・クラヴィッツとのコラボ曲「I Believe in Love Again」など、これまでのシングルを収録したこのアルバムには、彼女の芸術性がさらに進化しており、90年代のハウス・ミュージックという万華鏡のようなレンズを通して大胆に自身の存在を主張している。
アルバム発表と同時に解禁された先行シングル「1+1=11」は、ここ日本でも高い評価を得ているアイスランド系デンマーク人アーティストであり、ペギーの長年の友人でもあるオラファー・エリアソンによる初のミュージック・ビデオとなった。このビデオは、「The weather project」(2003年)、「The New York City Waterfalls」(2008年)、「Ice Watch」(2014年)など 、自然界の仕組みや、身体化された体験、そして10代のブレイクダンサー時代に夢中になった動きなどからインスパイアされた作品で世界的に有名な芸術家であるエリアソンが監督と主演を務めている。
「1+1=11」のビデオは、ペギーとオラファー・エリアソンによる3つのコラボレーションの第1弾である。アルバム・ジャケットでは、エリアソンが制作した「耳の輪」*Psychoacoustic empathy amp (2023)をペギーが身に着けたものだ。また、アルバムのオープニングを飾る未来的な呼びかけの曲「Your Art」では、エリアソンが2022年にTIME誌の表紙を飾るために書いた詩「Your planet seen from within」を、ペギーが独自に編集して朗読している。その他にも、ヴォーカル・コラボレーションとして、プエルトリコの人気ラップ・ヴォーカリスト、ヴィラーノ・アンティラーノとも共演しているが、アルバムのメイン・パフォーマー、作曲家、プロデューサー、ミキサーであるペギーは、自身の特徴的なヴォーカルを前編に渡って披露している。その結果、このアルバムは、ペギー・グーというアーティストが、ノスタルジックでありながら衝撃的な先進性を併せ持つ、真のカルチャー・パイオニアであるという地位を確固たるものにした。
発売・販売元 提供資料(2024/04/05)

ビッグ・チューン"(It Goes Like)Nanana"で昨年のチャートを席巻した韓国生まれのDJ/クリエイターが、ついに待望のファースト・アルバムを完成! 直近の先行カット"1+1=11"をはじめ、まさかのレニー・クラヴィッツとのコラボ"I Believe In Love Again"など近年のシングルを軸にノスタルジックなハウスを通して一貫した美意識と芸術性を表現している。自身の地声による歌唱を全編で巧く活かしている点も親しみやすさや耳馴染みの良さに寄与する大きなポイントで、ケヴィン・リトルを引用してプエルトリコのヴィラーノ・アンティラーノと絡むフリースタイル調の"All That"もいい感じ。
bounce (C)亜蘭済士
タワーレコード(vol.486(2024年5月25日発行号)掲載)

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