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日本の科学者2024年6号

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構成数 : 1

●特集 環境アセスメントはどうあるべきか
・まえがき富樫幸一
・言葉の玉手箱富樫幸一,乾 康代
・環境影響評価法の立法と理念・原則小島敏郎
・苫小牧東部大規模工業開発の頓挫と多機能複合型開発の問題点小田 清
・藤前干潟保全の中での環境アセスメントを振り返る
─「希有な成功例」を脱却するために亀井浩次
・日本の環境アセスメント制度の問題性を端的に示す辺野古アセス桜井国俊
・2025大阪・関西万博の環境アセスメント
─ほど遠いネイチャーポジティブ夏原由博
・環境影響評価手続きの適正化に向けての課題中川武夫
●談話室
「ドイツ・フライブルグ市と黒い森で,環境・エネルギー政策を学ぶ視察・研修旅行」
に参加して浦野俊夫
●レビュー
開業150年の節目に危機が顕在化した
日本の鉄道
─新しい役割を付与し長期低落からの再建を 地脇聖孝
●本
安斎育郎著『私の反原発人生と「福島プロジェクト」の足跡』増澤誠一
・〈読者の声〉 https://jsa.gr.jp/d/jjs/readerscomments2024
・〈科学者つうしん〉
・〈編集後記〉(乾 康代)

  1. 1.[書籍]

開発による環境破壊、今や環境保全は人間の生存に関わる焦眉の課題に。
日本の環境アセスメントのあり方を再考する。

作品の情報

メイン

フォーマット 書籍
発売日 2024年05月15日
国内/輸入 国内
出版社メトロポリタンプレス
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784911209172
ページ数 64
判型 B5

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