セルビア出身ブルース・ウーマン、カタリナ・ペジャクによる最新作!バークリー音楽院でソングライティング・アワードを受賞する作曲能力とピアノ・テクニック、そして磨きのかかったセクシーな歌声で、ブルース、ジャズ、カントリーなどをミックスした完成度の高いオリジナルやピンク・フロイドの名曲「Money」やウッド・ブラザーズの「Honey jar」の独自カヴァーを聴かせる。テクニックNO.1の女性ギタリスト、ローラ・チャベスや、元モーフィンのサックス奏者ダナ・コリーがゲスト参加。 (C)RS
JMD(2024/04/05)
セルビア出身ブルース・ウーマン、カタリナ・ペジャクによる最新作!バークリー音楽院でソングライティング・アワードを受賞する作曲能力とピアノ・テクニック、そして磨きのかかったセクシーな歌声で、ブルース、ジャズ、カントリーなどをミックスした完成度の高いオリジナルやピンク・フロイドの名曲「Money」やウッド・ブラザーズの「Honey jar」の独自カヴァーを聴かせる。テクニックNO.1の女性ギタリスト、ローラ・チャベスや、元モーフィンのサックス奏者ダナ・コリーがゲスト参加。
カタリナ・ペジャクは、セルビア共和国ベオグラード出身。幼い頃からトム・ウェイツやベッシー・スミス、ノラ・ジョーンズなどに魅せられピアノを始め、10代後半には地元のブルース・クラブにも出演。2010年に『Perfume & Luck』でデビュー。その後、2011年バークリー音楽院に奨学金を受けるほどの成績で入学。素晴しい楽曲を多数制作したことで、ソングライティング・アチーヴメント・アワードを受賞。また2012年にはセカンド『First Hand Stories』を母国でリリース。2014年に卒業後は、ナッシュビルとセルビアを行き来しながら音楽活動を続け、2015年にライブ盤、2016年に『Old, New, Borrowed and Blues』とコンスタントにリリース。2018年にはRUFレコーズと契約し『ローズ・ザット・クロス』を全世界リリース。2019年にはイナ・フォルスマン、アリー・ヴェナブルらとブルース・キャラヴァンでワールドツアーにも参加した。同郷の大先輩、アナ・ポポヴィッチのオープニングアクトなども務めている。
発売・販売元 提供資料(2024/04/04)