販売価格
販売中
お取り寄せお取り寄せの商品となります
入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年05月10日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 南山堂 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784525317416 |
| ページ数 | 136 |
| 判型 | B5 |
構成数 : 1枚
第1章 乳癌非切除治療の現状と課題
第2章 ラジオ波焼灼療法の原理
第3章 ラジオ波焼灼療法の臨床への応用─乳癌RFA臨床試験(国内・海外)─
第4章 乳癌RFA臨床試験(公的制度を用いた)─RAFAELO試験とPO-RAFAELO試験─
第5章 適応と治療のながれ
第6章 標準的手技
第7章 Knack & Pitfalls(1)
第8章 Knack & Pitfalls(2)
第9章 RFA後放射線治療の手引
第10章 術後治療と経過観察方法(術後吸引式針生検法を含む)
第11章 術後画像診断の特徴(1)非再発例
第12章 術後画像診断の特徴(2)紛らわしい例
第13章 術後病理診断(1) 組織学的変化とNADH染色,ピットフォールなど
第14章 術後病理診断(2) 治療効果判定と特徴的組織像
第15章 術後整容性
第16章 合併症とその対策(1)
第17章 合併症とその対策(2)
第18章 インフォームドコンセントの要点
第19章 乳癌の非切除治療の将来
付 録 ─説明文書・同意書─
これ1冊で早期乳癌ラジオ波焼灼療法のポイントがわかる!!
2023年12月に早期乳癌の「ラジオ波焼灼療法(RFA)」が保険適応となった.これに伴い,RFAをはじめて行う医療施設が増えることが予想される.本書では「ラジオ波焼灼術(RFA)早期乳癌適正使⽤指針」に沿い,各施設で安全・効果的に早期乳癌のRFAが実施できるよう,乳腺外科医、放射線医、病理医など関係する医療スタッフに向けて、図や写真を多く用い,専門家が,わかりやすく解説.
【主な内容】
・乳癌非切除治療の現状と課題
・ラジオ波焼灼療法の原理
・乳癌RFA臨床試験(国内;海外)
・乳癌RFA臨床試験(公的制度と用いた)RAFAELO試験とPO-RAFAELO試験
・適応と治療の流れ
・標準的手技
・Knack & Pitfalls
・RFA後放射治療の手引き
・術後治療と経過観察方法(術後マンモグラフィー生検法含む)
・術後画像診断の特徴(1)非再発例
・術後画像診断の特徴 (2)紛らわしい例
・術後病理診断(1) NADH染色など
・術後病理診断(2) 効果判定
・術後整容性
・合併症とその対策
・インフォームドコンセントの要点
・乳癌の非切除治療の将来

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
