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    散歩の達人 2024年 05月号 [雑誌]

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    構成数 : 1

    大特集
    大宮・浦和
    与野・さいたま新都心
    ・雑多魂がこの街のダイナミズム! 大宮
    ・大人のための贅沢ランチは大宮で
    ・ジェラードンと大宮
    ・北の最強コンビニ、セイコーマートに潜入!
    ・氷川参道が今、進化中!
    ・大宮北銀座名城ギャラリー
    ・鉄道博物館 驚異のコレクション
    ・盆栽村の正しい歩き方
    ・散歩的・ソニックシティ観賞のススメ
    ・南から北までよくばり回遊 浦和
    ・カウンターで味わうごほうびディナー
    ・東海林のり子のときめき浦和メモリー
    ・甘い生活~日本一のスイーツタウン・浦和~
    ・「8つの浦和駅」は何がどう違うのか
    ・愛は、浦和の商店街にある。
    ・「食」から始まる田島団地の再生
    ・浦和の涙が止まりません!
    ・タクシー会社でなんでキクラゲ?
    ・すっこんでられぬ自由思想 与野
    ・美しいバラには"バラサポ"の支えあり
    ・与野から轟け! 雷部屋
    ・謎めく地、北与野を往く
    ・すすれ! 武蔵野&讃岐のイケ麺たち
    ・埼玉政財界人チャリティ歌謡祭とは何なのか?
    ・暮らしを支える実力派大型書店
    ・土着喫茶は食事が決め手
    ・濃厚な日本酒愛に酔いしれろ
    ・大宮・浦和MAP

    特別付録
    大宮セブンおでかけカタログ
    「大宮ラクーンよしもと劇場」に所属する芸人のユニット「大宮セブン」のメンバー6組(「囲碁将棋」「GAG」「タモンズ」「マヂカルラブリー」「ジェラードン」「すゑひろがりず」)に、大宮でよく訪れる、おすすめの店を伺いました。
    さらに、大宮セブンメンバーは大宮にどんな思いを抱いているのか徹底取材! 「大宮の街の魅力」や「大宮の人の印象」など、大宮セブンと大宮の関係が分かるエピソードも満載です。

    特集
    首都圏アートさんぽ
    知れば知るほど楽しくなってくる
    すっかり暖かくなり、お出かけ日和な今、アートな時間を過ごしませんか。
    アートって難しい。と、思われがちですが……。
    今回訪れた「第8回横浜トリエンナーレ」も、編集部で厳選した都内近郊の"ちょうどいい"美術館6軒も、気軽に足を運びたくなる要素が満載です。
    その工夫や回り方を知れば、アート鑑賞がより楽しくなること間違いなし。
    アートさんぽへ出かけましょう

    ・横浜トリエンナーレを歩こう
    ・アートを気軽に楽しむならここへ
    ・グッズで至高のデスクづくり

    特別企画 王道サンドイッチの美学
    「早朝営業」「対面販売」「手作り」の三拍子が揃った昔ながらのサンドイッチ屋さんは、その街の朝の顔だ。通勤通学客へのエールのように手渡される一見素朴なサンドイッチには、毎日でも食べ飽きない、王道ゆえの美学がある。都内の名店6軒をご賞味あれ。

    Regulars
    ・COLLECTOR'S COLLECTION 小澤啓「空き地」
    ・ピエール瀧が行くフリーでファンタスティックなファンキー!公園 千葉県夷隅郡・月の沙漠記念公園
    ・味は忘れました。 吉田靖直 トリプルファイヤー 口説いてません。これはジローラモキャラです
    ・ほじくりストリートビュー 能町みね子 荒川自然公園の立体構造
    ・さんぽの壺 オギリマサホ 巨人たちのボウリング大会を夢見て、ピンの立体看板を探す
    ・トーキョーアジアめし 室橋裕和 イラン×佐倉市
    ・転んでも、笑いたい 尾崎ムギ子 他人まかせ
    ・徒然リトルジャーニー 函南[静岡県]
    ・絶頂チェーン店 六道輪廻 村瀬秀信 吾輩は塩分過多である
    ・失われた東京を求めて 樋口毅宏 「解散」はバンドの最終作品である。

    information
    ・散達ネタ帖 南与野駅西口に商業施設「Kaya-Machi」誕生
    ・ルミネ大宮で絶対解体注目テイクアウト逸品
    ・大宮・浦和についてさんサポに聞いてみた
    ・今月のおさんぽナビ
    ・祭り&イベントinformation
    ・読者プレゼント
    ・首都圏路線図

    1. 1.[雑誌]

    退屈させない埼強ユートピア
    再開発が進み、この春から新しい潮流がやってきたこのエリア。絶え間なく変化を続ける県下有数の繁華街だけれど、ここには真の「さいたま愛」が異様なほどに凝縮されている。古い団地を使って交流の場を開いたり、商店街に新たな流れを作ったり、都心で働いていた人が、Uターンでお店を開いたり。一見、目新しさはないように思えても、地元への偏愛ぶりが強烈な個性となって立ち現れてくるのだ。なぜか気になる。どこか独特。この街はどんな人でも歓迎し、そして退屈させません。

    フォーマット 雑誌
    発売日 2024年04月19日
    国内/輸入 国内
    出版社交通新聞社
    構成数 1
    パッケージ仕様 -
    SKU 4910140670543

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