書籍
書籍

学校 行きたくない (1058) 不登校とどう向き合うか

0.0

販売価格

¥
1,100
税込
還元ポイント

販売中

お取り寄せ
発送目安
2日~14日

お取り寄せの商品となります

入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。

フォーマット 書籍
発売日 2024年05月17日
国内/輸入 国内
出版社平凡社
構成数 1
パッケージ仕様 新書
SKU 9784582860580
ページ数 232
判型 新書

構成数 : 1枚

はじめに
第1章 学校に行きたくない、行けない子どもたち
第2章 不登校にもさまざまな事情がある
第3章 学校に行かないといけないのか
第4章 自分の現状をどうとらえたらよいか
第5章 周囲はどのように対応すべきか
おわりに

  1. 1.[書籍]

《目次》
はじめに
第1章 学校に行きたくない、行けない子どもたち
第2章 不登校にもさまざまな事情がある
第3章 学校に行かないといけないのか
第4章 自分の現状をどうとらえたらよいか
第5章 周囲はどのように対応すべきか
おわりに

《概要》
2022年の文部科学省の調査では、不登校の児童は約30万人と過去最多となった。なぜ、これほどまでに不登校は増えてしまったのか。学校の魅力の低下、個性重視の風潮、文科省の不登校に対する立場の変化など、そこには、さまざまな要因が絡み合っている。
不登校の実態や背景にある心理メカニズムを探り、その理解や支援のために何が必要かを考える。

《著者紹介》
1955年東京生まれ。東京大学教育学部教育心理学科卒業。東京都立大学大学院心理学専攻博士課程中退。心理学博士。カリフォルニア大学客員研究員、大阪大学大学院助教授などを経て、現在、MP人間科学研究所代表、産業能率大学兼任講師。おもな著書に『〈自分らしさ〉って何だろう?』『「さみしさ」の力』(ともに、ちくまプリマー新書)、『自己実現という罠』『教育現場は困ってる』『思考停止という病理(やまい)』(以上、平凡社新書)などがある。

作品の情報

メイン
著者: 榎本博明

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。