ダイアモンド☆ユカイとシャケによる王道洋楽カバー集!!
シャケとユカイ君2人で始めたDiamond Shakeの2枚目は昔、良く演っていた王道の洋楽カバー! STONES、ROD、CCR、エアロ、BEATLESなどなどを収録。内容的には、COME TOGETHERはRED'S時代にカバーしたI AM THE WALRUSと聞き比べてみるのも面白いし、SYMPATHY FOR THE DEVILは4枚目を出した辺りのRED'Sを彷彿させる空気感であったり、全てにおいてRED'Sを思い起こさせる憎い選曲とアレンジが文句なしにカッコ良い1枚です!
タワーレコード(2024/07/05)
ビートルズ、ローリングストーンズなど、1960~70年代はアメリカで生まれたロックが世界中で様々に変化、成熟し、華開いた狂乱の時代。未だ古臭い価値観が支配していた世の中で、正しい物はこれしかないと思えた。それは当時の日本の世界観では想像することもできないほど自由で魅惑的な、反逆の音楽だった。1st.アルバムで、21世紀の古くて新しいR&Rを作り上げた Diamond Shake。今回、自分たちの原点として、60年以上経った今でもその力と輝きは失われていない"ロックの黄金時代の名曲"をカヴァー。当時の空気を肌で感じていた、ダイアモンド☆ユカイ と シャケ が、ロックンロールの原点を辿るべく、名曲の数々を現代に甦らせる。この2024年に改めてロックの黄金時代とはどんな物だったのか?体験してみよう! (C)RS
JMD(2024/04/13)
1960~70年代、ロックは神々しかった。
古臭い価値観が支配した世界を突き破った魅惑と反逆のビート。永遠に色褪せることないR&Rの名曲。
当時ティーンエイジャーだったDiamond Shakeが受けた衝動を蘇らせた至極の8曲!
ビートルズ、ローリングストーンズなど、1960~70年代はアメリカで生まれたロックが世界中で様々に変化、成熟し、華開いた狂乱の時代。未だ古臭い価値観が支配していた世の中で、正しい物はこれしかないと思えた。それは当時の日本の世界観では想像することもできないほど自由で魅惑的な、反逆の音楽だった。
1st.アルバムで、21世紀の古くて新しいR&Rを作り上げた Diamond Shake。今回、自分たちの原点として、60年以上経った今でもその力と輝きは失われていない"ロックの黄金時代の名曲"をカヴァー。
当時の空気を肌で感じていた、ダイアモンド☆ユカイ と シャケ が、ロックンロールの原点を辿るべく、名曲の数々を現代に甦らせる。
この2024年に改めてロックの黄金時代とはどんな物だったのか?体験してみよう!
発売・販売元 提供資料(2024/04/11)