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構成数 : 1
【目次】
序
付録
(1)感染症診療のフローチャート
(2)感染症診療シート
(3)主要抗菌薬一覧
(4)グラム染色分類
略語一覧
第1章 総論~感染症診療の流れ
1 はじめに:抗菌薬使用のルーチンワーク ~誰もが実践できる,適切なアプローチ
2 感染症診断のための発熱アプローチ4ステップ
3 診断:最低限必要なものは?
4 原因微生物の推定をしよう ~最低限押さえておくべき微生物の基本知識
5 初学者が押さえておくべき抗菌薬の各論
6 ソース・コントロール評価 ~抗菌薬以外に大切な治療成功要因
7 重症度評価と抗菌薬の初期選択の方法 ~起因菌のカバー範囲を決める
8 治療効果判定 ~臨床経過は「改善,横ばい,悪化」のうちのどれ?
第2章 市中で感染症を診る~症候/疾患別アプローチ
1 肺炎アプローチ ~「発熱+咳嗽+呼吸困難」症例の対応
2 尿路感染症(膀胱炎,腎盂腎炎,前立腺炎)アプローチ ~主訴が「発熱のみ」症例の対応
3 胆道感染症(胆嚢炎,胆管炎)アプローチ ~患者因子が複雑な症例への対応
4 蜂窩織炎アプローチ ~クラスター化が重要な症例への対応
第3章 これだけはダメ! 外来での感染症診療におけるNG行動
1 ウイルス感染症疑いに抗菌薬を投与する
2 フォーカス不明型に精査をせずに抗菌薬を投与する
3 不明熱型に精査をせずに抗菌薬を投与する
索引
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年04月10日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 羊土社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784758123600 |
| ページ数 | 188 |
| 判型 | B5 |

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