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無理をして生きてきた人

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フォーマット 書籍
発売日 2024年03月18日
国内/輸入 国内
出版社PHP研究所
構成数 1
パッケージ仕様 新書
SKU 9784569856735
ページ数 240
判型 新書

構成数 : 1枚

  1. 1.[書籍]

●いつも正しく生きているのに、なぜかトラブルが多い
●人が楽しそうにしているのが気に入らない
●なぜだか、その人にイライラさせられる
●「温かい無関心」を求める人 ……

――家族の中で我慢してきた「不幸な良い子」だった人へ

幸せになるために、まず自分の不幸を受け入れること。

相手の何気ない言動で、なぜか急に不快になってしまう。どこか冷めたところがあって、心から楽しいと思ったことがない。生きることに疲れてしまうことがある――子供の頃から「不幸な良い子」だった人は、自分が軽く扱われてきたことに気づかず、心が疲れてしまったのかもしれない。長年、心理学を通して人生を探究し続けた著者が、我慢して生きてきた人に向けて激励のメッセージを送る。

〈本書の構成〉

第1章 ちょっとしたことで悩む理由

第2章 軽く扱われて生きてきた

第3章 記憶に凍結された恐怖とは

第4章 幸せになるには、まず不幸を受け入れる

作品の情報

メイン
著者: 加藤諦三

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