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| フォーマット | コミック |
| 発売日 | 2024年04月30日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 小学館 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784098627677 |
| ページ数 | 208 |
| 判型 | B6 |
構成数 : 1枚
第11話 毘沙門という名のカブトムシ 3
第12話 シューという名のカブトムシ 37
第13話 タピーロという名のカブトムシ 71
第14話 ドゥという名のカブトムシ 105
第15話 イダドゥという名のカブトムシ 139
最終回 再びアンという名のカブトムシ 173
[あの日あの時あのクルマ] 35、69、103、137、171、205
ビートル、東日本大震災で廃車……復活へ。
1954年製、フォルクスワーゲンビートル。様々なオーナーに乗り継がれ、その人生に寄り添ってきた。スーパーカーブーム、暴走族、バブルと、時代と共に走り続けてきた。最初からずーっと整備を担当してきた星野一生も、クルマへの愛情を注ぎ、それが生きがいとなって、多くのオーナーたちと絆を結んできた。そして1911年、東日本大震災によってビートルは津波に流され、行方不明になってしまう。 沢山の人が亡くなっている中、クルマの心配をするわけにも行かず、時は流れ、2020年ーーがれきの中からビートルを見つけ出した星野たちは、ビートルの復活を目指す。年老いた自分たちと重ね合わせるように、新しいエンジンの息吹を求めて!
【編集担当からのおすすめ情報】
クルマと人の絆を描いてきた本作。本巻が最終刊。人に一生があるように、クルマにも一生がある。どっかの映画のように、クルマはしゃべったりしないが、エンジンの音、風を切る音を通して、私たちに語りかけてくる。
クルマを愛するすべての人に捧げます。

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