ソロとしてカナダのジュノ・アワードをはじめ数々の音楽賞に輝き、アリソン・ラッセル、ドム・フレモンズとのユニット"サンコファ"やトリッシュ・クラインとのユニット"ザ・ブルー&ゴールド"などでも活躍してきたルーツ系シンガー・ソングライター、エンディディ・オー(オヌクール)の最新作!そのソウルフルな歌声でブルース、ソウル、カントリー、フォーク、ジャズ、ゴスペルなどジャンルを越えた奥の深いアメリカーナ・サウンドを聴かせる。プロデュース&ギターはスライドの名手、スティーヴ・ドーソンが担当。 (C)RS
JMD(2024/03/06)
ソロとしてカナダのジュノ・アワードをはじめ数々の音楽賞に輝き、アリソン・ラッセル、ドム・フレモンズとのユニット"サンコファ"やトリッシュ・クラインとのユニット"ザ・ブルー&ゴールド"などでも活躍してきたルーツ系シンガー・ソングライター、エンディディ・オー(オヌクール)の最新作!そのソウルフルな歌声でブルース、ソウル、カントリー、フォーク、ジャズ、ゴスペルなどジャンルを越えた奥の深いアメリカーナ・サウンドを聴かせる。プロデュース&ギターはスライドの名手、スティーヴ・ドーソンが担当。
エンディディ・オー(オヌクール)は、1988年カナダのブリティッシュ・コロンビア出身。10代後半から本格的に音楽を初めニューヨーク、トロントでブルース、ヒップホップ、ロック、エレクトロニカなどジャンルを問わず様々なバンドで活動。そして2006年18歳で初のアルバム『No, I Never』を発表。絶望的な失恋を経て、2008年スティーヴ・ドーソンのプロデュースで『The Contradictor』をリリース。その後、ユニヴァーサル・フランスと契約し2011年『The Escape』、2014年『Dark Swing』、2018年『These Days』をリリース。並行して2012年アリソン・ラッセルやドム・フレモンズとのユニット、サンコファとして『The Uptown Strut』を、またザ・ライトニン3名義で『Morning, Noon and Night』を、さらに2022年にはザ・ビー・グッド・ターニャスのトリッシュ・クラインと『The Blue and Gold』をリリースした。他にも女優として映画『Nurse. Fighter. Boy (2008)』などにも出演している。
発売・販売元 提供資料(2024/03/05)