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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年03月28日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | ワニブックス |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784847074165 |
| ページ数 | 266 |
| 判型 | 46 |
構成数 : 1枚
テレビ朝日系情報番組『グッド!モーニング』(月~金曜午前4時55分~8時 ※一部地域を除く)のピンクのジャケットを着たインタビュアー・山本雪乃が、「女子アナの理想と現実」について綴った、等身大の初エッセイ。
「あと一歩」が頑張れなかった新人時代、「辞めるなら早く辞めたほうがいいよ」と厳しい現実を突きつけられた日々、ディレクターと2人で全国を回った『羽鳥慎一モーニングショー』での取材、先輩・共演者からの叱咤激励、取材先での出会いとその後のご縁……。
順風満帆とは言えない、"低空飛行"の女子アナ人生。それでも、腐らずにいられたのは、そばにいてくれた家族や友人、先輩や共演者からもらった素敵な言葉の数々があったから。
羽鳥慎一さん「飾らず、嫌がらず、偉ぶらず、全力でやっていれば絶対誰かが見ていてくれるよ」
長嶋一茂さん「絶対にやりつづけろ。ダジャレを言っていいのはお前しかいない」
古田敦也さん「雪乃の良さがまだ誰もわかってないな~」
久保田直子アナ「絶対に雪乃である理由がちゃんとある仕事に出会えるからね」
ちょっと抜けているけどまじめで元気よく、傷つきやすくて人間味あふれる一人の女性が、東京で頑張って働く姿からは、きっと元気がもらえます。

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