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日中戦争 真逆の真相 誰が仕掛け、なぜ拡大し、どこが協力したのか?

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フォーマット 書籍
発売日 2024年04月02日
国内/輸入 国内
出版社ハート出版
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784802401746
ページ数 224
判型 46

構成数 : 1枚

  1. 1.[書籍]

ジェイソン・モーガン氏、推薦!

日本は国際法を尊重して、歴史の事実を重視する国です。
しかし中国では国際法や歴史は、政治の武器に過ぎません。
日本侵略者説を徹底論破した本書は、中国の真っ赤な嘘を暴く!
ージェイソン・モーガン Jason Morgan 歴史学者/麗澤大学准教授

中国軍"蒋介石"の度重なる猟奇的虐殺事件と休戦協定破り―
中国発・欧米協力によるプロパガンダ戦の背後には、中国共産党"毛沢東"のしたたかな戦略があった。

1937.7/7盧溝橋事件
1937.7/29通州事件
1937.8/13上海事変
1937.12/10南京事件

誰が仕掛け、なぜ拡大し、どこが協力したのか?

7月29日に通州事件が起こり、その後各紙に大々的に取り上げられ、「暴支膺懲」が紙面に躍るようになりますが、
8月4日、首相、外務、陸海軍の合意により、「船津和平案」と呼ばれる、画期的な和平案を政府は決定しました。
満州事変以後、日本が北支で得た権益のほとんどを放棄しようというものです。 ー本文より

作品の情報

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著者: 茂木弘道

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