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構成数 : 1
1.実験 安全講習・レポートの書き方(ガイダンス)
2.講義 物質の状態変化
2.実験 PC を使った分子の可視化(シミュレーション)
3.講義 化学反応
3.実験 化学反応を利用して金属元素の原子量を求める
4.講義 材料の化学
4.実験 さまざまな材料の特徴
5.講義 色の化学
5.実験 光の発光・吸収・蛍光測定
6.講義 水の化学
6.実験 水の硬度測定
7.講義 食品の化学
7.実験 デンプンの加水分解反応
付録(実験器具,天秤の取り扱い,実験室で使用する水,溶液の濃度,容量器具の使い方,GHS 表示および主な薬品の性質,指示薬の色と変色域,有効数字,水の蒸気圧,原子量および周期表,化学で使われる量・単位・記号)
「化学実験」は、理工系学部生に必要な知識・技術を修得するための実験科目に位置付けられる。各章の前半では化学実験で必要な基礎化学の内容を、各章の後半では化学実験の内容および実験に必要な応用化学の内容が含まれている。古典的な実験から、PC を使った最新の分子モデリングまで、幅広い基礎的実験を行う。
化学の基礎的実験を通して、教科書等で学んできた知識をより深く理解するとともに、基本的手法や装置の取り扱い方の修得を目的とする。また、研究計画、実験、実験結果の整理、考察、レポート作成など一連の研究活動に必要な基本的姿勢を身につける。安全教育を通じて、基礎的な知識・技術を得るとともに、安全に対する意識を高めることも目標とする。
達成目標は、化学に関する基本的な知識および付随する技術を習得することである。
(1.実験 安全講習・レポートの書き方(ガイダンス)より抜粋)
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年03月30日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 学術図書出版社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784780612653 |
| ページ数 | 148 |
| 判型 | A4 |

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