| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年03月25日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | PHP研究所 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784569856919 |
| ページ数 | 192 |
| 判型 | 46 |
構成数 : 1枚
2025年春朝ドラの主人公のモデルにもなった、やなせたかしさん。
「アンパンマンシリーズ」や童謡「手のひらを太陽に」などの作詞にとどまらず、詩に、エッセイに、と幅広く活躍されました。その心に響く言葉の数々を、やなせさんの人生とともに紹介します。
●甘くたっていいさ。甘いのが好きな人もいるし、からいのが好きな人もいる。
●八十歳過ぎると人生のマニュアルがない。毎日が新鮮でびっくり仰天。見ること、聞くこと、やること、なすこと、すべてが未知の世界への冒険旅行だからおもしろい。
●正義のための戦いなんてどこにもないのだ。
●ひとはひとをよろこばせることが一番うれしい。
●劣等感はまったくくだらない感情です。こんなもの捨てるにこしたことはない。
●いまの仕事に不満を持っていたら、天職には出会えない。
●一寸先は闇でも、その一寸先には光がある。
●たとえ十種の病気持ちでも運は天に任せて、できる限りおしゃれもして、この人生を楽しみたい。
本書は2016年にPHP研究所から刊行された書籍『(愛蔵版)やなせたかし 明日をひらく言葉』を再編集、新装復刊したものです。

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