販売価格
販売中
お取り寄せお取り寄せの商品となります
入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年03月29日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 主婦と生活社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784391161717 |
| ページ数 | 112 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
初心者におすすめ!発酵野菜のつくりおき/発酵野菜でからだが整う/発酵野菜のつくりおきがあれば、時短&味がキマる!/発酵野菜の保存方法について/発酵食の疑問Q&A
【Part1発酵調味料で漬ける つくりおき発酵野菜とアレンジごはん】
●玉ねぎのピクルス
(ポークチャップ/手羽元のトマト煮込み鮭の南蛮漬け/じゃがいものグリル/ピクルスだれのトマトさらだ/たらのフリットピクルスのせ)
●酢ごぼう
(すき焼き風煮込み/酢ごぼうの甘辛肉巻き /酢ごぼうの磯部揚げ/酢ごぼうとひじきのカレー炒め/明太マヨネーズあえ/ごまあえ)
●きゅうりのみそ漬け
(鶏むね肉のごま酢あえ/牛しゃぶエスニックあえ/まぐろのタルタル/ツナマヨあえ/中華風冷ややっこ/ピリ辛あえそうめん)
●大根のしょうゆ漬け
(台湾風大根の卵焼き /豚スペアリブの中華煮込み/大根めかぶあえ/さば缶と大根のカレー炒め/大根ごはん/お揚げの炊いたん)
●なすのしば漬け
(しば漬けのポテトサラダ /ささみとしば漬けのあえもの/干物としば漬けの混ぜごはん/鯛のカルパッチョ/しば漬けとチーズのタルティーヌ/しば漬けバインミー)
●紅しょうが
(豚こまとしょうがのかき揚げ/玉ねぎ入りさつまあげ/マカロニサラダ/紅しょうがのサワードリンク/紅おいなりさん /しょうがたっぷり焼きそば/五目しょうがチャーハン
【Part2 じっくり漬け込む つくりおき発酵野菜とアレンジごはん】
●ザワークラウト
(モモ/シュークルート/コンビーフのホットサンド/もち麦のクリームスープ/コールスローサラダ/しらすオリーブあえ )
●乳酸発酵にんじん
(豚肉のエスニック炒め /にんじんと玉ねぎのかき揚げ/にんじんガレット/キャロットラペ/にんじんと切り干し大根の白あえ/簡単いかにんじん)
●乳酸発酵小松菜
(中華風鶏肉炒め/小松菜の甘辛おやき/小松菜とじゃこのおむすび/炒め煮/小松菜チャーハン/小松菜の焼うどん)
●きのこの塩水漬け
(豆腐ハンバーグのきのこあん/きのことチキンのバルサミコ炒め/ビーフストロガノフ/根菜のホットサラダ/きのこのタルティーヌ/きのこポタージュ)
●酸菜(乳酸白菜)
(春雨入り酸菜魚/酸菜鍋 /酸菜の焼き餃子/辣白菜 /白菜のクリーム煮/豆腐のうま煮)
●白菜キムチ
(ビビンバ/牡蠣のチヂミ/スンドゥブ ・チゲ/牛肉のチャプチェ/アボガドキムチあえ/厚揚げとシーフードの卵キムチ炒め)
【Part3 万能調味料になる つくりおき発酵野菜とアレンジごはん】
●トマトのサルチャ
(ビビンバ/かじきグリルのサルチャ添え/なすのサルチャ炒め/ミートソースパスタ /白いんげん豆のスパイス煮込み/ピザトースト/サルチャのあえそば)
●泡辣椒(パォラージャオ)
(豚肉とレタスの中華炒め/たらの水煮魚/鶏肉と切り干し大根のピリ辛あえ 青唐ペペロンチーノ/えびのオイルコンフィ/砂肝炒め)
【◆初心者におすすめ!発酵野菜のつくりおき◆】
"発酵食"と聞くと難しそう、手間がかかりそうと思うかもしれませんが、そんな初心者の方におすすめなのが発酵野菜のつくりおきです。野菜を切って調味料と混ぜて漬けておくだけなので、とっても手軽に作れます。「冷蔵庫に余った野菜を日持ちさせるために作ってみようかな」くらいの感覚で気軽に始めてみてください。
発酵とは、旨味成分を生み出すこと。これが「発酵=おいしい」理由のひとつです。だから、旨味成分が出た発酵野菜を1つストックしておけば、肉や魚と煮たり焼いたり、アレンジ料理を作るときも味が決まりやすい。日々の料理が時短になり、1品がさっと仕上がります。ぜひ肩の力を抜いてゆるやかに、おいしい発酵野菜でからだの内側から元気になりましょう。
【◆発酵調味料で漬けるだけ!簡単で失敗知らず◆】
発酵野菜の作り方はとっても簡単。野菜を切って調味料となじませれば、漬けている間に旨味が増します。
1章には、酢、しょうゆ、みりん、みそなどの発酵を経て作られた調味料を使って野菜を漬けるだけのレシピを掲載。短い時間でも味がしみ込みやすく、失敗しにくいのがメリット。初心者の方でも失敗することなく作れます。
2章では、塩をもみ込み発酵させるレシピを掲載。塩を使ってゆっくり時間をかけて漬けますが、こちらもとっても簡単な工程で作れます。漬け込む間に野菜が本来もっている乳酸菌のはたらきで発酵し、自然な酸味が出るのが特徴です。
【◆つくりおき野菜のアレンジ料理で毎日飽きずに腸活◆】
発酵野菜はそのまま食べてもOK。漬け込む時間によって浅漬け、しっかり漬けた深漬けなど味の変化を楽しめます。また、食材に含まれる酵素によって風味がUPしたり、糖やたんぱく質を分解発酵させることで独特な旨味成分も生まれます。だから、アレンジ料理に使用すると、味が決まりやすく、おいしく仕上がります。
本書では、それぞれのつくりおき発酵野菜を使った6品のアレンジレシピを紹介。和・洋・中のバリエーションで主菜から副菜まで豊富にそろえたので、飽きずに活用できます。
腸活はこつこつ続けることが大事。そのまま漬物のように食べても美味しく、毎日いろんなアレンジ料理に加えてもおいしい。初心者の方でも飽きずに発酵ごはんを日常的に摂りいれられる簡単レシピにこだわりました。

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
