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構成数 : 1
第1章 機械振動の基礎
第2章 1自由度系の振動
第3章 2自由度系の振動
第4章 多自由度系の振動
第5章 連続体の振動
第6章 振動の計測と制御
第7章 振動のコンピュータ解法
1自由度系から多自由度系までの集中定数系の運動方程式の導出について、力学モデルから成る自由物体線図を示し、運動方程式の容易な導出を図った。多くの例題を通じて、運動方程式の導出から解析解および数値解の求め方までの数学的展開をわかり易く解説した。連続体系については、1次元部材の弦、棒、軸、はりの運動方程式とその自由振動解と強制振動解の導出を説明した。また振動計測に使用する変位振動計と加速度計の基本原理やデータ処理法についても、解説した。第3版では、章末に重要公式を表形式でまとめ、振動波形の3次元表示図などを追加して視覚的理解を促進した。さらに3自由度ばね–質量系の固有値問題と過渡応答問題に関する例題について、MATLAB のMファイルによる数値解を示した。これらのMファイルと「演習問題の詳解」、「専門用語集」を併せて、「関連情報」に掲載した。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年03月11日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 共立出版 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784320082311 |
| ページ数 | 290 |
| 判型 | A5 |

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