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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年04月19日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 金木犀舎 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784909095558 |
| ページ数 | 184 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
IMAGES 巻頭ビジュアル
▶️生命は生命の力で生きているII
▶️Autonomous Abstraction, 宇宙から自分の存在まで連続する現象
▶️増殖する無量の生命の森
▶️反転無分別 – Light in Dark
▶️Dissipative Figures – Human, Light in Dark
▶️憑依する炎
▶️群蝶、儚い命
▶️連続する生と死
▶️Dissipative Figures – 1000 Birds, Light in Dark
▶️Matter is Void – Fog
▶️質量のない太陽、歪んだ空間
▶️我々の中にある巨大火花
Dialogue 対談
猪子寿之(チームラボ代表) ×隈 研吾(建築家)
Contribution 論考
中村桂子(生命誌研究者)
福岡伸一(生物学者)
南條史生(美術評論家)
筒井忠仁(美術史家)
小川 勝(洞窟壁画研究者)
鎌田東二(哲学者・宗教学者)
大樹玄承(書冩山圓教寺第141世長吏)
Dialogue 対談
建畠晢(詩人・美術評論家)×不動美里(姫路市立美術館館長)
【進化し続けるチームラボの現在地を、各分野の第一人者が語る】
チームラボ、ボーダレスの新境地へ−−。
最新のテクノロジーを駆使しながら、人と世界の境界についての概念を変えるアートを展開し、世界中で評価されているアート集団・チームラボ。
日本でも数多くの展示をおこない、いずれも多くの観客を動員している。
ボーダレスの表現を常にアップデートしている彼らの作品は、いま、新たなステージへ突入している。
彼らの最大の理解者である美術評論家の南條史生氏いわく、
「あきらかにこれまのチームラボの作品と違う。そこにあるのは哲学的な問い、あるいは実存の問題ではないか」。
建築家、生物学者、哲学者など、各分野の第一人者たちがチームラボの展示を観て、チームラボと語らい、論考を寄せた、チームラボのアートをあらゆる方面からひもとく論考集。
また、2023年に姫路市立美術館で開催された「チームラボ 無限の連続の中の存在」、および書冩山圓教寺で開催された「チームラボ 圓教寺 認知上の存在」の作品、合計12点を、巻頭ビジュアル5色刷でたっぷり掲載。

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