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Rock/Pop
LPレコード

Thanks, I'll Eat It Here (Deluxe Edition)

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フォーマット LPレコード
発売日 2024年04月20日
国内/輸入 輸入
レーベルRhino
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 0349782766
SKU 603497827664

構成数 : 2枚
エディション : Deluxe Edition、Remaster

  1. 1.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      What Do You Want the Girl to Do (2024 Remaster)
    2. 2.
      Honest Man (2024 Remaster)
    3. 3.
      Two Trains (2024 Remaster)
    4. 4.
      Can't Stand the Rain (2024 Remaster)
  2. 1.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      Cheek to Cheek (2024 Remaster)
    2. 2.
      Easy Money (2024 Remaster)
    3. 3.
      20 Million Things (2024 Remaster)
    4. 4.
      Find a River (2024 Remaster)
    5. 5.
      Himmler's Ring (2024 Remaster)
  3. 2.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      Easy Money (Alternate Version) [2024 Remaster]
    2. 2.
      What Do You Want the Girl to Do (Alternative Version) [2024 Remaster]
    3. 3.
      Two Trains (Alternate Version) [2024 Remaster]
    4. 4.
      Honest Man (Alternate Version) [2024 Remaster]
  4. 2.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      China White (Alternate Version)[2024 Remaster] [Outtake]
    2. 2.
      Cheek to Cheek (Alternate Version) [2024 Remaster]
    3. 3.
      Heartache (Alternate Version) [2024 Remaster]
    4. 4.
      20 Million Things (Alternate Version) [2024 Remaster]
    5. 5.
      Doctor My Eyes (2024 Remaster)
    6. 6.
      Roll 'Em Easy (2024 Remaster)
    7. 7.
      Brickyard Blues (Play Something Sweet) [Outtake] [2024 Remaster]

作品の情報

メイン
アーティスト: Lowell George

オリジナル発売日:1979年

商品の紹介

リトル・フィートの中心人物として、さらにウエスト・コーストを代表するミュージシャンとして数多くのアーティストから圧倒的な支持を受けつつ、惜しくもこの世を去ったカリスマ・アーティスト ローウェル・ジョージ。その彼が亡くなる数週間前にリリースされたファンキー&タイトな唯一のソロ・アルバム。今回のデラックス・エディションはオリジナル・マスターテープから新たにリマスターされたアルバム音源にアルバム未収録の別ヴァージョンやアウトテイクを追加した2枚組。ジョージ・ファミリーによるアルバム・ノーツ収録。
●2024年リマスター音源
発売・販売元 提供資料(2024/03/04)

メンバーズレビュー

3件のレビューがあります
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リトル・フィートの中心人物、ロウエル・ジョージ唯一のソロ作にして遺作となった1979年の作品。もちろん基本的な音楽性はフィートと同じくアメリカ南部を思わせるもの。しかしバンドと比べるとリラックスした雰囲気で、その中で飾り気なく伸びやかに歌うロウエルのヴォーカルが非常に良い!聴けば聴くほど彼の人間的温かさを感じられる好盤。
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親しい他のミュージシャン達との競作やカヴァーリング・チューンが大半を占めているものの、じっくりと聴かえるヴォーカルが冴え渡り、唯一のアルバムというのが何とも悔しいというか悲しい感じがします。ヘッドフォンでゆったりと聴きたい作品ですね。
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 もう、言いようもありません。1970年代のウエストコーストを代表する名盤だと思います。
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