J-Pop
LPレコード

Thirst<限定盤>

5.0

販売価格

¥
4,000
税込
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在庫状況 について

フォーマット LPレコード
発売日 2024年04月20日
国内/輸入 国内
レーベルHARDENOUGH
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 HEA-008
SKU 4526180646709

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00

  1. 1.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      Your Life
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: DYGL

    2. 2.
      Under My Skin
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: DYGL

    3. 3.
      I Wish I Could Feel
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: DYGL

    4. 4.
      Road
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: DYGL

    5. 5.
      Sandalwood
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: DYGL

    6. 6.
      Loaded Gun
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: DYGL

  2. 1.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      Salvation
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: DYGL

    2. 2.
      Dazzling
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: DYGL

    3. 3.
      Euphoria
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: DYGL

    4. 4.
      The Philosophy of the Earth
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: DYGL

    5. 5.
      Phosphorescent / Never Wait
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: DYGL

作品の情報

メイン
アーティスト: DYGL

オリジナル発売日:2022年12月09日

商品の紹介

DYGLの2022年作アルバムが待望のヴァイナルリリース!レコーディングからミックスまでメンバー自身の手で試行錯誤しながら完成した4thアルバム『Thirst』。90年代のオルタナギターロックから現代のエモ・ラップに至るまで、もがきながらも今の自分たちを焼き付けているような圧倒的にワイルドで、エモーショナルな作品。 (C)RS
JMD(2024/02/20)

レコーディングからミックスまでメンバー自身の手で試行錯誤しながら完成したDYGL(デイグロー)の4thアルバム『Thirst』(サースト)。
90年代のオルタナギターロックから現代のエモ・ラップに至るまで、もがきながらも今の自分たちを焼き付けているような圧倒的にワイルドで、エモーショナルな作品。

現代。凄まじい情報量と速度感の中、不感症になりつつも、この荒地のような時代に「生の実感」に救いを求める、燃えるような渇き。ラフでタフ、録音からメンバーの手によって制作された剥き出しのオルタナ・ギターロック。
DYGLの4thアルバム『Thirst』は、原点回帰して、レコーディングからミックスまでメンバー自身の手で試行錯誤しながらも、自分たちが、「今本当に聴きたい」音楽を志向して制作された。90年代のDinosaur Jr.をはじめとするオルタナギターロックから現代のエモ・ラップに至るまで、もがきながらも今の自分たちを焼き付けているようなスケッチ感・ドキュメント性。本作はコロナ禍において、制作された2021年作『A Daze In A Haze』と連作的な位置付けでありながら、圧倒的によりワイルドで、エモーショナルな推進力を孕んでいる。メンバーとも親交深く、今やヒップホップ界隈で話題の油絵師であるSRTMが手がけたアルバムジャケットからは、混沌としたグラデーションの色使いの中にも、どこか蠢きながら共存する異物性/生命力を感じさせる。新たな始まりを感じる、生と癒しと祈りの作品。
発売・販売元 提供資料(2024/02/16)

DYGLの2022年作アルバムが待望のヴァイナルリリース!
レコーディングからミックスまでメンバー自身の手で試行錯誤しながら完成した4thアルバム『Thirst』。90年代のオルタナギターロックから現代のエモ・ラップに至るまで、もがきながらも今の自分たちを焼き付けているような圧倒的にワイルドで、エモーショナルな作品。

現代。凄まじい情報量と速度感の中、不感症になりつつも、この荒地のような時代に「生の実感」に救いを求める、燃えるような渇き。ラフでタフ、録音からメンバーの手によって制作された剥き出しのオルタナ・ギターロック。

DYGLの最新アルバム『Thirst』は、原点回帰して、レコーディングからミックスまでメンバー自身の手で試行錯誤しながらも、自分たちが、「今本当に聴きたい」音楽を志向して制作された。90年代のDinosaur Jr.をはじめとするオルタナギターロックから現代のエモ・ラップに至るまで、もがきながらも今の自分たちを焼き付けているようなスケッチ感・ドキュメント性。本作はコロナ禍において、制作された2021年作『A Daze In AHaze』と連作的な位置付けでありながら、圧倒的によりワイルドで、エモーショナルな推進力を孕んでいる。メンバーとも親交深く、今やヒップホップ界隈で話題の油絵師であるSRTMが手がけたアルバムジャケットからは、混沌としたグラデーションの色使いの中にも、どこか蠢きながら共存する異物性/生命力を感じさせる。新たな始まりを感じる、生と癒しと祈りの作品。
発売・販売元 提供資料(2024/02/16)

傑作から1年余りで第4作目が到着。聴感的には非常に風通しが良く、開かれた雰囲気のあった前作と比較すると、サム41を彷彿とさせるような陽性さもある"Under My Skin"はあれど、幻想的なアルぺジオが貫かれる"I Wish I Could Feel"をはじめ、ドリーミーでメランコリックなムードが印象的。それでいて、ギラついた轟音ギターをかき鳴らす"Dazzlin"や、抑圧や渇きを爆発させたような"Phosphorescent"といった直情的な楽曲もあり、より自身のルーツに立ち返った雰囲気もあるのは、レコーディング~ミックスまでをメンバーみずからで手掛けたことが大きいのかも。瑞々しいサウンドスケープに潜む電子音が示唆的な"The Philosophy of the Earth"も良曲で、聴きどころばかり!
bounce (C)山口哲生
タワーレコード(vol.468(2022年11月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

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