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高校生のための経済学入門[新版]

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構成数 : 1

はしがき
序 章 経済学を学ぶ前に
1 経済学はどのように学ばれているか
2 高校生にとっての経済学
第1章 需要と供給の決まり方
1 需要の大きさはどのように決まるか
2 価格と需要の奇妙な関係
3 供給の大きさはどのように決まるか
第2章 市場メカニズムの魅力
1 需要と供給を出合わせる
2 競争はいいことか悪いことか
第3章 なぜ政府が必要なのか
1 市場の「失敗」を補正する政府
2 高所得層から低所得層への所得再分配
3 経済を安定化するという役割
第4章 経済全体の動きをつかむ
1 経済全体の大きさを測る
2 景気の動きを捉える
3 物価と経済の関係を探る
4 経済成長のメカニズムを考える
第5章 お金の回り方を探る
1 お金の役割を考える
2 お金の動きを追ってみる
3 日本銀行の役割 ― 金融政策の話
第6章 税金と財政のあり方を考える
1「大きな政府」vs「小さな政府」
2 税金の納め方と使い方
3 財政赤字をめぐるさまざまな議論
4 世代と世代の利害対立
第7章 世界に目を向ける
1 なぜ外国と貿易取引をするのか
2 貿易収支は黒字が望ましいのか
3 円高と円安、どちらがよいか
4 深まる世界の結びつき
おわりに
索引

  1. 1.[書籍]

経済学の全体像を実践的に理解できる、最強の入門書を完全アップデート! 金融政策の変遷、世界経済、キーワード索引を増補。ビジネスパーソンの学び直しにも!

作品の情報

メイン
著者: 小塩隆士

フォーマット 書籍
発売日 2024年02月08日
国内/輸入 国内
出版社筑摩書房
構成数 1
パッケージ仕様 新書
SKU 9784480075871
ページ数 256
判型 新書

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