構成数 : 1
[第1特集]
しるしのない古着
そんな価値観にはっきり気づきはじめた
ムード ムード ムード
ニューフルギショップガイド
もっと知ってほしい、古くないけどいい古着
レギュラーブランド・ベストテン
90年代生まれのユニーク古着
[第2特集]
国産メガネの95%は
鯖江でできている
[連載]
From Editors
Club 2nd通信
The Biography アメトラをつくった巨人たち。第4回_永田寿
Blazer Graffiti 街のアイビーリーガーズを探せ!
THE VISUAL PERFORMER_Vol.194 木頃裕介/写真家、出版者
ヴィジティングオールドのふるぎ道
あるとしか言えない。かもしれない
ミウラシュランの無礼講酒場
2024 NEW DIG
今月の編集部買い物報告
[第1特集]
しるしのない古着
今月の2ndは約1年ぶりとなる古着特集、古着の中でもヴィンテージではなくレギュラーと呼ばれる古着に注目します。タイトルは「しるしのない古着」。有名なブランドや古着市場で価値のついてしまっているような古着ではなく、まだこれからの古着の特集です。第一特集では、そんな「しるしのない古着」とは、そもそも何なのかを古着店オーナー、スタイリスト、編集者の三者三様の目線で語っていただく「そんな価値観にはっきり気づきはじめた」に始まり、昨年1年間でオープンした古着店を厳選し紹介する「ニューフルギショプガイド」、古着店のオーナーが思うレギュラー古着の名品的アイテムを紹介する「Good Regular Document」など、これから知りたい古着が分かります。
第二特集「国産メガネの95%は鯖江でできている」では、国産メガネ生産の9割を誇る「鯖江のメガネ」にフォーカス。2ndらしい「メガネ×服」のスタイリング提案はもちろんのこと、工場での製作工程に迫るページやデザイナー取材、セルロイド素材の基礎知識ページなど充実した内容となっております。
古着にメガネとバラエティに富んだ2nd4月号。ぜひご一読ください。
Mood Mood Mood
「しるしのない古着」を楽しむのに必要なことは、服本来の良さに気づくこと。ブランドや年代、希少性などに捉われずに服を選ぶことが重要。ここでは、そんな「しるしのない古着」を使ったスタイルを提案。
ニューフルギショップガイド
空前絶後の古着ブームのなか、昨年だけでも数多くの古着店がオープン。ヴィンテージに特化したショップもあれば、アウトドアやスポーツに特化したショップもあるなど、様々なカラーの古着店が誕生。その中でも2ndは東京都内に昨年オープンしたレギュラー古着に強みを持つショップをセレクト!
Good Regular Document
ヴィンテージ古着に名品と呼ばれるアイテムがあるように、レギュラー古着にも名品と呼ぶにふさわしいアイテムが存在するはず。そんなレギュラー古着の名品を、いままで様々な古着を目にしてきた古着店のオーナーに聞きました。
第二特集「国産メガネの95%は鯖江でできている」
いま、国産メガネの9割以上は福井県・鯖江市で作られていると言われています。100年以上にわたってメガネを作り続けてきた歴史を持つ鯖江には、もはやこの地でしか成し得ない究極のものづくりのための土壌が築かれている。第二特集では、そんな「鯖江のメガネ」にフォーカス。2ndらしい「メガネ×服」のスタイリング提案はもちろんのこと、工場での製作工程に迫るページや、〈ジョルジオ アルマーニ〉とのコラボレーションで大注目を集めている〈ユウイチトヤマ〉デザイナー・外山雄一さんへのロングインタビューページ、セルロイド素材に関する基礎知識ページなど、多岐にわたる内容がぎっしり詰め込まれた特集となっています。
伝統と革新の職人プロファイル
先に述べたとおり、鯖江は100年以上も前からメガネづくりの聖地として発展を続けてきました。鯖江には、その伝統が生んだ知恵や技術を受け継ぎ、粛々とメガネを作り続けている「レジェンド」と呼ぶべき職人たちがいます。
| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2024年02月16日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | ヘリテージ |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910055810447 |

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