構成数 : 1
FEATURE
実際に「アート」に油絵具を使っている加藤 泉に聞く
Section1 油絵具について知る前に、絵具を作っているメーカーについて知ってみよう
Section2 油絵具と仲良くなるための知恵
Section3 重要なことがつまっているラベルの見方
Section4 奥深き画用液の世界
Section5 道具のお手入れには欠かせないアイテム
油絵具でできる塗装表現カラーレシピ/吉岡和哉
模型用油絵具はどこがいいのか? 3人のモデラーが愛用するワケを熱く語る!
オイル ペイント レンダリング (OPR) _ コンセプトの基礎/マイケル・リナルディ
油絵具で戦車模型を遊び尽くす ソビエト重自走砲 JSU-152(タミヤ 1/35)/山城雅也(みやびー)
油絵具で行なう陰影表現 ドイツ II号戦車F型アフリカ軍団(ドラゴン 1/35)/小田博之
モリナガ式! 油絵具の使い道 ドイツIV号戦車 A/D/C型 (ドラゴン・トライスター 1/35)/モリナガ・ヨウ
EXCLUSIVE
馬を従えるための平安時代の馬具/竹 一郎
シュピルヴァーレンメッセ ニュルンベルク国際玩具見本市 2024速報!
手のひらに乗る新たな米軍の足 M1240A1 M-ATV MRAP w/フルインテリア(ライフィールドモデル 1/48)/小田博之
REGULAR
Monthly Tanks Trivia Vol.16 アメリカ軍試作超重戦車 T28 Super Heavy Tank/宮永忠将・吉井ダン
AMセレクトショップ
ブラボー! ブリティッシュタンクス 第165回 フェレットMk.IIスカウトカー/フィル・グリーンウッド
ラスト・オブ・カンプフグルッペ 第124回 突撃砲部隊の始祖 ─第640突撃砲中隊─ その(1)/高橋慶史
日本海軍の車両 第59回[自働車から水陸両用戦車、自走砲まで]/北川誠司
AFV NEWCOMERS IMPACT! プラモウォッチャー雅(みやびー)の今月、これ作りたい。第36回 M4A3 76W HVSS 初期型 「サンダーボルトVII」(ライフィールドモデル 1/35)/山城雅也(みやびー)
AFV COLORING MUSEUM 第43回 菱形戦車の直系となった歩兵戦車チャーチル Mk.III(前編)/吉川和篤
シリーズ陸自ウォッチング/浪江俊明
BOOK REVIEW
小箱のナカ見 第16回 ブラックアーミーモデル/木内一夫
令和のリトマス試験紙 リターンズ/なぢ・ブリキヲ Tank game maniacs!/宮永忠将
Discover the Good Old TAMIYA! Vol.11 声の聞こえるキット
Discover the Good Old TAMIYA! 連動企画 車両を彩る兵士たち アメリカ M3A2 パーソナルキャリヤー(タミヤ 1/35)/土居雅博
Ride on Tanks! 第25回 WWII ソ連戦車兵 テログレイカ/浪江俊明・副田洋平
エクスペリメンタル パンツァーズ 1946 第19回 8.8cm Pak43 Jagdtiger
モケイネゴト/モリナガ・ヨウ
INFORMATION
モデルカステン ラボラトリー
読者の声
INFORMATION/読者プレゼント
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次号予告
■今月の「アドバンスド・グランドワークス」「ぽいと言いたくなる國谷の質感メソッド」はお休みです。
■「山下しゅんやのプラスチック・エンジェル」はしばらく休載となります。
【巻頭特集】油絵具をちょっと使って仕上げを変える
油絵の具とその技法は14世紀に開発された後、現在に至るまで「物をリアルに描くため」700年間進化改良されて来た。また欧米のモデラー達はプラモデルの草創期から、現代に至るまで塗装に油彩を使っている。油彩とその技法には他の画材にはないさまざまな特質がある、例えば乾くのが遅いので初級者モデラーでも使いこなせるし、上級者ならそれらさまざまな特性を生かして目の覚めるような表現ができる。今号では油彩の模型への多様な活用法のを詳しく解説いたします。
| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2024年02月13日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 大日本絵画 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910014690349 |

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