販売価格
販売中
お取り寄せお取り寄せの商品となります
入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年01月19日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 文藝春秋 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | 新書 |
| SKU | 9784166614387 |
| ページ数 | 320P |
| 判型 | 新書 |
構成数 : 1枚
「磯田道史」ができるまで
×阿川佐和子
磯田さんの少年時代から、西郷隆盛、大久保利通を生んだ郷中教育まで。
日本史のリーダーを採点する
×半藤一利
「切り捨て力」の信長、頼朝の「独創性」。矛盾が魅力の尊氏と隆盛。
日本人の不思議な起源
×篠田謙一・斎藤也
本土日本人の遺伝子を解析すると、縄文系が1~2割、弥生系が8~9割
DNA最新研究が解明した新しい人類史
信長はなぜ時代を変えられたのか?
×堺屋太一・小和田哲男・本郷和人
「目に見えるもの」だけを信じた合理主義者、日本史上稀有なリーダーの正体に迫る!
戦国武将の養生訓
×酒井シヅ
信長はアスリート体形だけど高血圧? 医学史から垣間見える英雄たちの「健康診断」
徳川家康を暴く
×徳川家広
徳川家第十九代当主と語り合った家康の生き残り戦略、組織づくり、人生観
幕末最強の刺客を語る
×浅田次郎
これまで描かれなかった新選組「最後の大物」。幕末の京都から西南戦争を生き抜いた男の軌跡
歴女もハマる! 幕末のヒーローたち
×杏
"正統派歴女"杏さんと語り明かす、忘れがたい激動期の男たち女たち
「龍馬斬殺」の謎を解く
×中村彰彦
当時の政治状況、龍馬の死生観など、諸説飛び交う維新史の謎を広い視野で徹底追究
脳化社会は江戸から始まった
×養老孟司
近世はシンボリズムの時代だった。リアルとのつながりを取り戻すためには?
鎖国か開国か? グローバリズムと日本の選択
×出口治明
激変の戦国、幕末から現代日本の進むべき道を探る
幕末からたどる昭和史のすすめ
×半藤一利
昭和の敗因を探っていくと、幕末維新にたどり着く――近代日本に何が起こったのか?
日本史の達人が語り尽くす
日本史を語らせたら当代一! 磯田道史が、半藤一利、阿川佐和子、浅田次郎、養老孟司ほか、各界の「達人」を招き、歴史のウラオモテを縦横に語り尽くす。最新科学で探る日本人の起源から、歴史上のリーダーたちの品定め、弥生式土器を自作した少年時代を語った「磯田道史ができるまで」など、歴史好きなら参加したくなる歴史談義。目からウロコの連続です。
・DNAでここまでわかった日本人のルーツ
・頼朝から家康まで リーダーの知られざる素顔
・信長はアスリート体形?
・秀吉、淀殿の「カルテ」を読むと
・家康自ら調合した薬が現存する?
・昌平坂学問所の首席を輩出した会津の教育
・「靖国の原型」は柳川藩と薩摩藩?
・龍馬 刀傷三十八カ所の意味
・スパイ戦に長けた西郷兄弟
・学歴エリートの陸軍、海軍の武士道 ほか

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
