Rock/Pop
CDアルバム

FEAR FEAR<期間限定価格盤/完全限定生産盤>

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フォーマット CDアルバム
発売日 2024年03月06日
国内/輸入 国内
レーベルOctave
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 NPCC-3143
SKU 4526180690283

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      19
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: Working Men's Club

    2. 2.
      Fear Fear
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: Working Men's Club

    3. 3.
      Widow
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: Working Men's Club

    4. 4.
      Ploys
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: Working Men's Club

    5. 5.
      Cut
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: Working Men's Club

    6. 6.
      Rapture
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: Working Men's Club

    7. 7.
      Circumference
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: Working Men's Club

    8. 8.
      Heart Attack
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: Working Men's Club

    9. 9.
      Money Is Mine
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: Working Men's Club

    10. 10.
      The Last One
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: Working Men's Club

作品の情報

メイン
アーティスト: Working Men's Club

商品の紹介

英ウェスト・ヨークシャー出身のシド・ミンスキー・サージェント率いる4人組、ワーキング・メンズ・クラブ。デビュー・アルバムが高い評価を博した彼らの2年振りとなるセカンド・アルバム『フィア・フィア』、リリース。

Working Men's Clubはセカンド・アルバム『Fear Fear』をHeavenly Recordingsより、2022年7月15日にリリースする。『Fear Fear』はアジテーションとダンス、ハートとソウル、そして、今と明日の為に作られたレコードで、生と死、受容と孤立、環境と人間性、希望と絶望、現実世界とデジタル世界など、並置されたものを探求する。また、厳密で完全なヴィジョンを持って作られた為、驚くほどユニークな作品へと仕上がっている。2020年にリリースされ、絶賛されたバンドのセルフ・タイトルのデビュー・アルバムは、シンガー/ソングライターのSyd Minsky-Sargeantが、アッパー・カルダー・バレーのトッドモーデンでの10代の生活をまとめたサウンドだった。収録曲の幾つかを書いた時、彼は16歳だったが、今は20歳で、バレーから出ていかなければならなかった。「ファーストは個人的なドキュメントだが、セカンドは個人的なものと第三者的な視点が混ざり合っている」とSydは語る。『Fear Fear』は、この2年間の記録である。そこには、殺伐とした雰囲気があるが、希望と共感も存在する。「ハッピーで高揚感のある音楽とダークな歌詞の対比が好きなんだ。前作と比べれば、ミニマルなアルバムではない。それは、言うべきことがもっとたくさんあったからなんだ」と彼は加える。『Fear Fear』はRoss Orton(Arctic Monkeys、MIA、Tricky)がプロデュース。シェフィールドにある彼ののスタジオでレコーディングされた。
発売・販売元 提供資料(2024/01/16)

英ウェスト・ヨークシャー出身のシド・ミンスキー・サージェント率いる4人組、ワーキング・メンズ・クラブ。デビュー・アルバムが高い評価を博した彼らのセカンド・アルバム。プロデュースは、ロス・オートン(アークティック・モンキーズ、M.I.A.、トリッキー)。 (C)RS
JMD(2024/01/16)

英ウェストヨークシャー出身の若きポスト・パンク・バンドによる2作目は、前作に続いてアークティック・モンキーズらを手掛けたロス・オートンがプロデュースを担当。ダークかつエネルギッシュなサウンドはそのままに、今作は全体的にテンポを上げ、シンセで効果的な音を加えることにより、アルバムにスペイシーな昂揚感を加えている。陰と陽の狭間を行く〈少し大人になった〉ダンス・アルバムと言っていい。
bounce (C)赤瀧洋二
タワーレコード(vol.464(2022年7月25日発行号)掲載)

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