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構成数 : 1
■決定! ステレオサウンドグランプリ
STEREO SOUND GRAND PRIX 2016
[選考委員]柳沢功力(選考委員長)/小野寺弘滋/傅 信幸/三浦孝仁/和田博巳
原田 勳(本誌編集主幹)/染谷 一(本誌編集長)
(季刊『ステレオサウンド』誌No.201、2017年冬号より転載)
■決定! ステレオサウンドグランプリ
STEREO SOUND GRAND PRIX 2017
[選考委員]柳沢功力(選考委員長)/小野寺弘滋/傅 信幸/三浦孝仁/和田博巳
原田 勳(本誌編集主幹)/染谷 一(本誌編集長)
(季刊『ステレオサウンド』誌No.205、2018年冬号より転載)
■決定! ステレオサウンドグランプリ
STEREO SOUND GRAND PRIX 2018
[選考委員]柳沢功力(選考委員長)/小野寺弘滋/傅 信幸/三浦孝仁/和田博巳
原田 勳(本誌編集主幹)/染谷 一(本誌編集長)
(季刊『ステレオサウンド』誌No.209、2019年冬号より転載)
■決定! ステレオサウンドグランプリ
STEREO SOUND GRAND PRIX 2019
[選考委員]小野寺弘滋/傅 信幸/三浦孝仁/柳沢功力/和田博巳
原田 勳(本誌編集主幹)/染谷 一(本誌編集長)
(季刊『ステレオサウンド』誌No.213、2020年冬号より転載)
■決定! ステレオサウンドグランプリ
STEREO SOUND GRAND PRIX 2020
[選考委員]小野寺弘滋/傅 信幸/三浦孝仁/柳沢功力/和田博巳
原田 勳(本誌編集主幹)/染谷 一(本誌編集長)
(季刊『ステレオサウンド』誌No.217、2021年冬号より転載)
「ステレオサウンドグランプリ」受賞製品の豪華な写真集であり、バイブルだ!
『ステレオサウンド』誌が主催するオーディオ機器の年度賞は、1978年に始まったステート・オブ・ジ・アート(SOTA)賞を起源とし、コンポーネンツ・オブ・ザ・イヤー(COTY)賞(1982年~2000年)を経て「ステレオサウンドグランプリ」へと発展、通算すると今年(2023年)で46回目となります。
この「ステレオサウンドグランプリ」の最大の特徴は、製品ジャンル/価格帯による区分を設けず、いわば無差別級として優れたオーディオ・コンポーネントを選定することです。選考対象となるのはその年に日本国内で発売されたすべての新製品で、授賞製品数にも制限がないことから、その選考結果には、直近一年間のオーディオ界の動向が反映されることも特徴のひとつと言えるでしょう。
選考基準は、〈優れた音質〉はもちろんのこと、〈オリジナリティ〉〈先進性・革新性〉〈熟成度・完成度〉〈デザインワーク・仕上げ〉〈信頼性・安全性〉等々多岐にわたり、選考は『ステレオサウンド』創刊以来の、「オーディオ製品とは、ただ音がよいだけでは不十分であり、総合的に優れたものでなければならない」という理念に沿って行なわれます。
つまり、この「ステレオサウンドグランプリ」受賞製品は、数多のオーディオ機器の中でも、特に傑出した魅力・性能を備え、多くのオーディオファイルの人生をも左右するほどの大きなインパクトを持った製品といえます。
そうした卓越した「ステレオサウンドグランプリ」受賞製品――2016年~2020年の5年間に選出された魅力的オーディオ機器のすべてを、それぞれ一冊に凝縮させたのが本シリーズの別冊です。つまりこの一冊は、多くのオーディオファイルにとって、夢や憧れともいえるオーディオ機器の豪華な写真集であり、各モデルの傑出している点、魅力ポイントが詳解された"バイブル"でもあるのです。
| フォーマット | ムック |
| 発売日 | 2023年12月18日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | ステレオサウンド |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784880735078 |
| 判型 | B5 |

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