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外資系データサイエンティストの知的生産術 どこへ行っても通用する人になる超基本50

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構成数 : 1

第1章 データサイエンス思考
──この基本が付加価値を高める強力な武器になる!

第2章 インプット
──仕事ができる人は情報収集を仕組み化する!

第3章 アウトプット
──インプットした情報を価値に変える基本ワザ!

第4章 コミュニケーション
──IPDACの好循環を生み出す必須スキル!

第5章 マインドセット
──働き方も、生き方も、自分で決める人になる指針!

  1. 1.[書籍]

世界のエリートは、なぜデータサイエンスを学ぶのか? 新入社員からリーダーまで、劇的に成果が上がるベーシックスキルを紹介!

今後、テクノロジーの進化のスピードが加速していくことは間違いありません。新しい形の仕事のスタイルへの期待よりも、「生成AIに仕事を奪われるのでは?」と不安を抱いている人のほうが多数派ではないでしょうか。
しかし、どれだけ画期的な技術が登場しようとも、それはあくまでも手法のアップデートであり、本質的なものではありません。最も重要なことは、あなたの思考と判断に、どのようなエンジンを据えるかです。
本書で解説するデータサイエンス思考は、そのエンジンとしてふさわしい役割を必ず果たしてくれるはずです。ただし、データサイエンスは思考だけにとどまりません。現実に実装してこそ、その真価が発揮されます。会社に、社会に、新しい価値を生み出す知的生産術なのです。
本書は、そのために必要なことを、データドリブン企業の最前線で働いてきた二人の経験と知見をもとに、データサイエンスの知識がないビジネスパーソンでも、サステナブルな武器として役立つことを選び抜いて書きました。
本書で述べた項目の多くが、データサイエンティストだけが学ぶ特殊な内容ではありません。どの会社でも、当たり前のように求められていることだと思います。しかし、世界の最先端企業が高額の報酬を提供するデータサイエンティストは、本書でまとめた基本的なことを習慣にしている人たちなのです。

作品の情報

メイン
著者: 山本康正松谷恵

フォーマット 書籍
発売日 2023年12月14日
国内/輸入 国内
出版社東洋経済新報社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784492558294
ページ数 288P
判型 B6

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