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LPレコード

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フォーマット LPレコード
発売日 2024年02月17日
国内/輸入 輸入盤:国内流通仕様
レーベルSub Pop
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SP1320LPJ
SKU 4526180677918

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00
解説、帯付き

  1. 1.[LPレコード]
    1. 1.
      Moonsea
    2. 2.
      Cosmic Shop
    3. 3.
      41st
    4. 4.
      So Blue
    5. 5.
      A Joke
    6. 6.
      Rings (On A Tree)
    7. 7.
      Actin' Weird
    8. 8.
      Windows
    9. 9.
      Never Would
    10. 10.
      Self-destruct
    11. 11.
      Wannago
    12. 12.
      I'm It
    13. 13.
      Trunk Of A Tree
    14. 14.
      Last Season's Textures
    15. 15.
      Even Though I Knew
    16. 16.
      UFO
    17. 17.
      Marbles
    18. 18.
      Did You Find
    19. 19.
      A Hit
    20. 20.
      With Great Purpose
    21. 21.
      This Swirling

作品の情報

メイン
アーティスト: Frankie Cosmos

商品の紹介

サブ・ポップ移籍第一弾アルバム『ヴェッセル』も好評を博したグレタ・クラインによるインディ・ポップ・バンド、フランキー・コスモス。ゲイブ・ワックス(ベイルート、サッカー・マミー、エイドリアン・レンカー他)を共同プロデューサー/エンジニアに迎えた4枚目のアルバム『クローズ・イット・クワイエットリー』、リリース。

Frankie Cosmosはシンガーソングライター、Greta Kline(グレタ・クライン)によるソロ・プロジェクトだ。彼女はオスカー俳優、Kevin Kline(ケヴィン・クライン)と女優、Phoebe Cates(フィービー・ケイツ)の娘として1994年、米ニューヨークで生まれた。K Recordsに代表されるDIYシーンや2000年代初期のニューヨークのアンタイ・フォークに影響を受けたGreta Klineは、Ingrid Superstar名義でBandcampより楽曲のリリースを開始。2011年にはFrankie Cosmosを始動させた。「Frankie Cosmos」とは彼女のボーイ・フレンドでシンセ・ポップ・バンド、PorchesのメンバーでもあるAaron Maineが作った造語で、Aaron MaineはFrankie Cosmosでドラムをプレイ。またGreta KlineはPorchesでベースをプレイしている。Frankie Cosmos は2014年にデビュー・アルバム『Zentropy』を自主リリース。Pitchforkのレヴューで8.0/10を獲得するなど、好評を得る。2016年にはセカンド・アルバム『Next Thing』をBayonet Recordsよりリリース。アルバムはPitchforkでベスト・ニュー・ミュージックにも選ばれ、8.5/10のレヴューを獲得。ビルボードのインディ・アルバム・チャートやヒートシーカーズ・チャートにもランク・インし、Pitchfork、Consequence of Sound、Paste、The Skinny、Stereogum等で同年の年間ベスト・アルバムの1枚に選出された。その後、Sub Popへ移籍し、2018年3月にはサード・アルバム『Vessel』をリリース。Crackで8/10、Qで4/5、Uncutで8/10のレヴューを獲得するなど、アルバムは高い評価を獲得した。
発売・販売元 提供資料(2023/12/13)

サブ・ポップ移籍第一弾アルバム『ヴェッセル』も好評を博したグレタ・クラインによるインディ・ポップ・バンド、フランキー・コスモス。ゲイブ・ワックス(ベイルート、サッカー・マミー、エイドリアン・レンカー他)を共同プロデューサー/エンジニアに迎えた4枚目のアルバム。 (C)RS
JMD(2023/12/13)

2018年リリースしたサブ・ポップ移籍作からわずか1年半、早くも新作が届けられた。その間にはグレタによる短尺のピアノ弾き語り作品を連続リリースするなど、とにかくクリエイティヴィティーに溢れているのだろう。21曲というヴォリューミーな今作では、リズム隊はよりミニマルに、プロダクションも丸みを帯び、〈USインディー〉という形骸化したイメージからの脱却を感じさせてくれる。
bounce (C)保坂隆純
タワーレコード(vol.430(2019年8月25日発行号)掲載)

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