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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2023年12月11日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 新読書社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784788021945 |
| ページ数 | 112 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
「文芸教育」誌・特集にあたって 文芸の授業づくり《まとめよみ》とは価値・意味を問う学び 辻󠄀惠子
特集 文芸研の授業づくりーまとめよみ・典型化
・《まとめめよみ》で実現する豊かで深い学び 「たずねびと」(光村五年生)の実践例として 吉田剛人
・「たぬき」のような元気な一年生とともに、「たぬきの糸車」の深い意味を考える 斎藤鉄也
・文芸を通して見る今の世界 「一つの花」の授業で戦争を考える 秋山亮介
・最後の場面がおわりではない 松山幸路
実践記録 三学期の教材 ここだけはおさえよう
・自由な「ねずみ」として生きることのすばらしさ―「アレクサンダとぜんまいねずみ」―(小学校二年生)の授業 綿引亮介
・「豆太はおくびょう?おくびょうじゃない?」子どもたちと深く語り合う授業を目指して―「モチモチの木」― (小学校三年生)の授業 岡﨑春美
・《比較》と《関連》で深い意味づけを―「海の命」― (小学校六年生)の授業 永渕和彦
・「走れメロス」と走りきった私たち―「走れメロス」― (中学校・特別支援学級)の授業 犬童弘子
連載 ヒロシマ発 平和教育の今(5)「平和の種をまく」―平和教育による子どもたちの変容と「ヒロシマ」の発信を通してー 吉田愛
リレー連載 文芸学理論で授業が変わる (2)【視点論I】視点をふまえてこそ見えてくる作品世界―「人間を育てる国語教育のために」― 辻󠄀惠子
特集「文芸研の授業づくりーまとめよみ・典型化」
実践記録「三学期の教材 ここだけはおさえよう」

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