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エッセイ 通貨二元論

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構成数 : 1

人類の未来の問題 ─孫たちの世代、半世紀先を見据えて─
第1章 第三次世界大戦と核戦争
第2章 地球環境破壊
第3章 シンギュラリティ
第4章 人口の爆発的増加
第5章 世界的経済の大問題
第6章 これらの問題が同時に発生しそうな未来
第7章 日本一国とひとつの地球

通貨二元論
はじめに
1 大規模金融緩和の失敗
2 円安ドル高
3 楽観的考えについて
4 仕事とお金の関係を考えてみると
5 混乱の時期に備えて
6 両という通貨
7 通貨円
8 通貨を二元化するタイミング
9 円と両の両替、個人の銀行口座の考え方
あとがき

地球環境を考えるとき ─2018年のある日─
参考紀行文 ─2020年2月、フィンランド一人旅─

  1. 1.[書籍]

半世紀あるいは1世紀後、この資本主義の次にやってくる時代は?
カールマルクスはお金のない世界を夢見た。でもそれは実現しなかった。ではお金を二種類作ってみれば? そんな発想で日本を見て世界の次の時代を考えてみました。(通貨二元論)
本書は気功温暖化問題など、私たちの子孫が経験するであろう未来を考えた預言書。

作品の情報

メイン
著者: 志賀一太郎

フォーマット 書籍
発売日 2023年11月21日
国内/輸入 国内
出版社リフレ出版
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784866416885
ページ数 128
判型 46

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