構成数 : 1
簿財一体型の学習法
税理士試験の受験資格の見直しについて
今こそ税理士試験にチャレンジしよう!
本書(問題集)の構成・特長
講師からのメッセージ
ネットスクールの税理士WEB講座
ネットスクールWEB講座合格者の声
税理士資格を目指す魅力
税理士試験の2大特徴
本書で使用する略語や記号について
Chapter1 特殊商品売買
Chapter2 退職給付会計II
Chapter3 資産除去債務
Chapter4 収益認識
Chapter5 本支店会計
Chapter6 商的工業簿記
Chapter7 本社工場会計
Chapter8 建設業会計
Chapter9 無形固定資産II
Chapter10 過年度遡及会計
Chapter11 組織再編
Chapter12 リース会計II
Chapter13 純資産会計II
Chapter14 連結会計
Chapter15 キャッシュ・フロー会計
Chapter16 デリバティブ
Chapter17 帳簿組織
Chapter18 伝票会計
Chapter19 総合問題
◆学習書としてのメリット◆
本書は、独学者でもしっかり学べて確実に合格できる教材づくりをコンセプトに、長年受験講座で指導してきた講師が制作に携わっている学習教材です。
税理士試験(簿記論・財務諸表論)の幅広い出題範囲を網羅し、最新の出題傾向・会計基準等に基づいて作成しているため、最新の税理士試験(簿記論・財務諸表論)対策として最適な学習教材となります。
◆本書のメリット◆
受験生が段階的かつ効率的に学習を進められるよう、『基礎導入編』(2023年8月発刊済み)→『基礎完成編』(2023年9月発刊済み)→『応用編』(本書)の3部構成となります。
別冊の『税理士試験教科書簿記論・財務諸表論III応用編【2024年度版】』と完全対応しているため、教科書の学習進度に応じて問題集の該当する問題を解けるように構成しております。
また、学習途中において独学から講座受講に変更したい場合でも、スムーズにその切り替えができるよう、受験対策講座の学習カリキュラムの進行にあわせた教材を作成いたしました。
特に日商簿記検定1級または全経簿記能力検定上級の合格レベルの知識を持っている方は、本書からの税理士試験(簿記論・財務諸表論)に向けた論点学習をお勧めいたします。
◆本書の学習内容◆
税理士試験の簿記論と財務諸表論は学習内容の約50%が重複しているため、本書は簿記論と財務諸表論を同時に学習できる"簿・財一体型"の問題集となります。
2科目を同時に学習できる本書を利用することにより、各科目専用の問題集で学習する際に生じる「同じ学習内容なのに掲載されている場所が異なって大変……」といった煩雑さが無く、1つの論点について続けて問題を解くことが可能です。
簿記論・財務諸表論の本試験では適切な時間配分に伴う正確かつスピード感のある解答が求められるため、本書掲載の問題にはそれぞれ標準解答時間が明記しており、『解答解説編』では問題を正解に導くために必要となる考え方・流れを詳細に掲載いたしました。
◆本書のご利用にあたって◆
本書掲載の各問題の答案用紙については、本書発売後にダウンロードサービスを開始いたします。
ネットスクールホームページ『読者の方へ』よりご利用いただけます。
◆旧版(2023年度版)からの改訂について◆
本書は2023年4月時点の会計基準等にもとづいて作成しており、また最新の出題傾向に応じた本文の加筆・修正を行っております。
2024年度の税理士試験(簿記論・財務諸表論)対策として、本書のご利用をお勧めしております。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2023年11月20日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | ネットスクール出版 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784781037912 |
| ページ数 | 456 |
| 判型 | B5 |

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