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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2023年11月14日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | PHP研究所 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784569856025 |
| ページ数 | 232P |
| 判型 | B6 |
構成数 : 1枚
《本書の内容》
●序章 閉塞感を抱えるビジネスパーソンへ――今こそ見直される日本型経営の力
●第1章 パーパスこそが、あなたと会社の閉塞感を突破する
●第2章 パーパスは「巻き込みながら」作っていく
●第3章 パーパスを「自分事」にしていくために
●第4章 会社のパーパスを自部門に落とし込む方法
●第5章 社員が自ら挑戦したくなる「パーパス浸透のコツ」とは?
●第6章 「変わることが楽しい」。そんなリーダーになるために
今、世界的に注目される「パーパス経営」。その実践のためには、具体的に何をすればいいのか? 日本型経営復活の端緒となる1冊。
利益至上主義が行き詰まる今、企業が歩むべき道、ミドル社員が元気を取り戻す方法とは?
この数十年間、利益だけを追求する資本主義が世界を覆ってきた。日本でも「市場原理」がもてはやされてきたが、「失われた30年」から脱することができず、日本企業も、そこで働くミドル社員も、閉塞感を抱き続けている。それを突破するものこそが、カネやモノではなく、「人を中心に据えた経営」であり、「パーパス(志)」だ。
パーパスは、ミッションとは違い、自分たちの中から湧き出てくるもの。自分たちの思いと社会の思いが重なるところがパーパスになる。
パーパスを仕事の中心に据えると、仕事そのものが「ワクワク」するようなものになり、利益も上がる。
パーパスは、どう作れば効果的なのか? パーパスを、飾るだけの「額縁パーパス」にせず、浸透させて実践するには、どうすればいいのか? 具体的なノウハウを企業事例とともに解説する。

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