Rock/Pop
LPレコード

A Chapter Called Children Of Bodom (Final Show In Helsinki Ice Hall 2019)

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フォーマット LPレコード
発売日 2023年12月15日
国内/輸入 輸入
レーベルSpinefarm Records
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 SPINE800311P
SKU 5401148003116

構成数 : 2枚

1.Under The Grass and Clover
2.Platitudes And Barren Words
3.In Your Face
4.Shovel Knockout
5.Bodom Beach Terror
6.Everytime I Die
7.Halo Of Blood
8.Are You Dead Yet?
9.Blooddrunk
10.I Worship Chaos
11.Angels Don't Kill
12.Follow The Reaper
13.Deadnight Warrior
14.Needled 24/7
15.Hate Me
16.Hate Crew Deathroll
17.Lake Bodom
18.Downfall

  1. 1.[LPレコード]
    1. 1.
      Under the Grass Clover
    2. 2.
      Platitudes and Barren Words
    3. 3.
      In Your Face
    4. 4.
      Shovel Knockout
    5. 5.
      Bodom Beach Terror
    6. 6.
      Everytime I Die
    7. 7.
      Halo of Blood
    8. 8.
      Are You Dead Yet?
    9. 9.
      Blooddrunk
  2. 2.[LPレコード]
    1. 1.
      Worship Chaos
    2. 2.
      Angels Don't Kill
    3. 3.
      Follow the Reaper
    4. 4.
      Deadnight Warrior
    5. 5.
      Needled 24/7
    6. 6.
      Hate Me
    7. 7.
      Hate Crew Deathroll
    8. 8.
      Lake Bodom
    9. 9.
      Downfall

作品の情報

メイン
アーティスト: Children Of Bodom

商品の紹介

フィンランドのメロディック・デス・メタル・バンド、チルドレン・オブ・ボドム、自らのキャリアを締めくくるアルバム『ア・チャプター・コールド・チルドレン・オブ・ボドム』をリリース。2019年、ヘルシンキでおこなわれたファイナル・ショーを収録したライヴ・アルバム。

フィンランドのメロディック・デス・メタル・バンド、Children of Bodomは、キャリアを締めくくるアルバム『A Chapter Called Children of Bodom (Final Show in Helsinki Ice Hall 2019)』をSpinefarmからリリースする。2019年、Children of Bodomは「A Chapter Called Children of Bodom」と名付けられた最後のコンサートをヘルシンキで開催し、バンドを解散した。2020年、Alexi LaihoとDaniel FreybergはBodom After Midnightとして活動を続けたが、Children of Bodomの結成メンバーのひとりであり、唯一のソングライターでもあったLaihoは、2020年12月29日に亡くなった。
「最終公演がライヴ・アルバムに生まれ変わるのは素晴らしいことだ。参加した人は、あの瞬間にタイムスリップしたような気分になる。参加しなかった人は、『CHILDREN OF BODOM』という章がどのように閉じられたかを体験する機会となる」 Daniel Freyberg
「この夜が特別だったことは言うまでもない。『In Your Face』が始まったとき、現実を突きつけられ、涙が出てきたので、オーディエンスから目を背けなければならなかった。でも、この思い出とAlexiの音楽が永遠に生き続けるというこが素晴らしいことなんだ」 Henkka Seppala
「ヘルシンキ・アイス・ホールのステージに立つのは非現実的な気分だった。もう彼らと一緒に演奏することも、素晴らしいファンの前で演奏することもないだろうと思っていたからね。悲しかったけど、どこかほっとした。最後のショーとその感動的なジェットコースターが、ショーに来られなかったみんなに楽しんでもらえるのは素晴らしいことだ」 Janne Wirman
「ステージに立ったとき、僕は穏やかな気持ちになった。おそらく、何かを証明する必要性はもはや感じず、音楽とファンの皆の存在を楽しみたいと思ったからだろう。もう二度と一緒に演奏することがなくても、僕らの音楽が消えることはないだろうと思うと、このすべての一部となれたことに、ただただ感謝した」 Jaska Raatikainen
発売・販売元 提供資料(2023/11/06)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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C.O.B.にとって最後のLiveアルバムと期待して購入。以前発売されていたLiveアルバム「Chaos Ridden Years : Stockholm Knockout Live」と比較すると雲泥の差がある。もう解散がわかっているからかAlexiの歌声もいまいち。演奏も早送りしているようかの演奏。粗さが目立つ。「Chaos Ridden Years : Stockholm Knockout Live」の時のような掛け合い、トークも無くアットホームな感がなく、期待以下の寂しいLiveアルバムになってしまった。残念。
2024/01/01 MR.REAPERさん
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