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長篠忠義 北近江合戦心得 (〈三〉)

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フォーマット 書籍
発売日 2023年11月07日
国内/輸入 国内
出版社小学館
構成数 1
パッケージ仕様 文庫
SKU 9784094073102
ページ数 288
判型 文庫

構成数 : 1枚

序章 主人心得
第一章 風雲は東から
第二章 岡崎城下の暗殺
第三章 設楽原の野戦陣地
第四章 越前、鎧袖一触
終章 主人道修行

  1. 1.[書籍]

かつてない迫力の長篠合戦!シリーズ第三弾

臨場感溢れる戦場描写、再起奮闘のお家再興戦国物語第三弾。
主人・秀吉からの期待、主人としての責任……難儀なものだな、与一郎!

作品の情報

あらすじ
浅井家重臣だった遠藤与一郎は、主家再興のため、仇である織田信長麾下の羽柴秀吉に、足軽から仕えることとなった。
潜行していた越前で、徳川家重臣・大賀弥四郎が敵の武田勝頼に内応しているという情報を掴んだ与一郎ら一行。報を受けた秀吉からまた無茶な命がくだるーー「謀反人はおみゃあが殺せ」。
徳川家中が落ち着くと、勝頼が兵を長篠城に向けたことを受け、信長は武田と雌雄を決する覚悟を固めた。大普請の末築かれた長大な馬防柵の最前線、人馬入り乱れ鉄砲玉飛び交う設楽原で、与一郎らの活躍なるか?

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著者: 井原忠政

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