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クリスマス・キャロル まんがで読破 012

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フォーマット 書籍
発売日 2023年11月16日
国内/輸入 国内
出版社Gakken
構成数 1
パッケージ仕様 文庫
SKU 9784054069671
ページ数 208P
判型 文庫

構成数 : 1枚

守銭奴
訪問
終末
黎明

  1. 1.[書籍]

社会福祉と自己責任論、制度の矛盾に挑み続けた文豪・ディケンズのベストセラー「クリスマス・ブックス」の一編をまんが化。

★累計400万部をたたき出した名著の漫画化シリーズ「まんがで読破」が待望の復刊!★
ちょっと難しかったあの文学も、いまさら知らないとはいえないあの哲学も、親しみやすい「まんが」で一気に読んで、どっぷり没入!Gakken新装版は、作品を愛する豪華著名人の解説つき。各作品の時代背景、文豪たちを知り、もっと深く作品世界に入りこもう。

■作品解説:杉本彩(俳優)
【世界で最も愛されるクリスマスの物語】
「人が幸せになるために何より大切なこと、誰かを愛し、慈しみ、信頼関係を築いていくこと──それを気づかせてくれる、大切な物語です。」

作品の情報

あらすじ
【お前に残された最後の希望だ】
19世紀のイギリス・ロンドン。人間嫌いの老商人・スクルージは、非情で利己的な商売で隣人や商売仲間からも嫌われていた。そんな彼のもとに、かつての相棒マーレイの亡霊が現れて予言する。「守銭奴の末路は悲惨だよ。明日の午前1時に3人の精霊が現れる。お前に残された最後の希望だ」。クリスマス・イブの夜にスクルージの前に現れた3人の精霊たちは、彼にどんなキャロルを聴かせるのだろうか――。

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