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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2023年10月13日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 主婦と生活社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784391160130 |
| ページ数 | 200P |
| 判型 | B6 |
構成数 : 1枚
【はじめに】増田由紀
【序章】スマホを十分に使いこなせていないアナタへ……
────"スマホ苦手意識"がすっと消える7つの新発想
Q1)スマホを買いましたが、積極的に使う気になれません。
Q2)子どもにスマホの使い方を教わろうとして、いつもケンカに……。
Q3)「タップして!」と言われてもよくわかりません。
Q5)スマホの「アカウント」がよくわからず、サービスを使えません。
など
・実践→マスター)応用操作の「音声入力」/強くて忘れにくいパスワードを作る
【第1章】困ったら、まずはスマホに聞いてみる!
────スマホの「検索グセ」が身につけば、老け込まずに済む!
Q10)調べたいことがあっても上手に検索できません。
Q11)どうすればネットを安全に使えますか?
Q12)もっとラクして、ネットで調べものをする方法は?
など
・実践→マスター)OSのバージョンを更新する/注目のAI「ChatGPT」の基本/音声アシスタントの使い方
【第2章】スマホは、シニアの心強い相棒!
────体と心の衰えは、スマホで十分にカバーできる!
Q14)物忘れをスマホで何とかできないものでしょうか?
Q15)視力が弱まり、文字を読むのが辛くなりました。
Q16)持病やケガが心配で、家にこもりがちです。
など
・実践→マスター)「カレンダー」アプリ/基本操作の「ピンチアウト」
【第3章】電話やメールよりも便利で楽しい!
────家族・社会といつもつながれる!スマホらくらく交流術
Q19)LINEで起こるトラブルを避けるコツはありますか?
Q21)どうすれば安心してSNSを使えますか?
Q22)デジタルを使えば、孤独感を紛らわせられますか?
など
・実践→マスター)「LINE」の基本/「Twitter」(現「X」)の基本/SNSで付き合う人の見極め方
【第4章】ネットショッピングから、スマホ決済まで
────シニアの買い物は、スマホでもっと楽しくラクになる!
Q24)ネットショッピングは怖いです
Q25)クレジットカード情報を登録しないといけないので嫌。
Q27)スマホ決済は、お金を使いすぎませんか?
など
・実践→マスター)安心安全なネットショッピング/スマホ決済アプリ「PayPay」の基本
【第5章】災害大国ニッポンで暮らすシニアの新常識
────災害のときに必要なのは、まずはスマホです!
Q29)ひとり暮らしで、災害害時に頼れる人がいません。
Q31)災害時、どうやって家族に安否情報を伝えればいい?
Q32)災害時、スマホが使えなくなるのが心配です。
など
・実践→マスター)災害時に役立つアプリ/SNSの「フォロー」方法/「災害用伝言ダイヤル」の体験利用法
【第6章】遺される子ども世代の負担を軽くするために
────「デジタル終活」は、スマホ利用者の新常識
Q34)自分にもしものことがあったとき、スマホはどうなるんですか?
Q35)デジタル終活って、何をすればいいのかわかりません
など
・実践→マスター)「Google フォト」アプリの見方
【おわりに】牧 壮
年を重ねることが、楽しくなってくる本! "50代以降の生き方"の教科書、第4弾!(「老いに親しむレシピ」シリーズ)
女性誌部数No.1「ハルメク」の人気スマホ講師と、100歳当時の日野原重明医師にネットを教えた86歳のデジタルシニア第一人者が、超高齢社会ニッポンの「スマホ活用術」を徹底解説。
50代以降の「人生の後半戦」は、じつはスマホが最強の武器になる! 「もの忘れ」「目や耳の衰え」「お金の心配」「孤立の寂しさ」「災害への不安」……中高年の多くの人が抱える悩みの9割は、スマホが解決してくれる!
「スマホ脳」の危険を意識しなくてはいけないのは、子どもや若者たち。ミドル層~シニア層は、"スマホ苦手意識"を払拭して「スマホ老人」をめざせ!
年を重ねることの難しさを教えられ、励まされ、そして明日からの実生活にとても役立つ、中高年必読の一冊。
二十数年以上も高齢者世代にデジタル機器の使い方を教えてきた「デジタルシニア」育成の第一人者と、シニア世代へスマホの積極活用を呼び掛けてきた86歳のエバンジェリストに学ぶ、ミドル層~シニア層が絶対に知っておくべき「スマホの真実」が満載!
何歳になろうとも、スマホは使いこなせる!
老親へのプレゼントにも最適!
【本書「おわりに」より抜粋】
シニアはこのままデジタルと無縁でいいのでしょうか? 私の答えは「ノー」です。むしろ「シニアにこそデジタルを!」と思っています。そう考えるきっかけとなったのが、105歳まで現役の医師を続けておられた日野原重明氏でした。
日野原氏との出会いは2012年、同氏が100歳だったころ。インターネットの使い方を教えてほしいと頼まれたのです。これには私も驚かされました。なにしろ、当時は100歳のシニアがネットを使うのを誰も想像していなかったのですから。それでも、日野原氏は「これから長生きするには、ネットをやらないとだめだ」と、デジタルに積極的に挑戦しておられました。
それに感銘を受け、私も「ネットの時代がくる」と考えるように。そこから、シニアのネット利用を手助けする活動を始めました。
コロナ禍でなくても、シニアは孤立しやすい立場にあります。かくいう私も、86歳でひとり暮らし。持病もあるし、頼れる人は近くにいません。その不安や不便さは、スマホとネットを活用して解消しています。もうスマホのない生活は考えられないほど、さまざまな場面でスマホに助けられているのです。
牧壮

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