Rock/Pop
LPレコード

Bark At The Moon (40th Anniversary Edition)<完全生産限定盤>

4.3

販売価格

¥
4,590
税込
還元ポイント

販売中

在庫わずか
発送目安
当日~翌日

在庫状況 について

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

フォーマット LPレコード
発売日 2023年11月17日
国内/輸入 輸入(ヨーロッパ盤)
レーベルEpic/Legacy
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 19658740831
SKU 196587408312

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:38:38

  1. 1.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      Bark at the Moon
    2. 2.
      You're No Different
    3. 3.
      Now You See It (Now You Don't)
    4. 4.
      Rock 'n' Roll Rebel
  2. 1.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      Centre of Eternity
    2. 2.
      So Tired
    3. 3.
      Slow Down
    4. 4.
      Waiting for Darkness

作品の情報

メイン
アーティスト: Ozzy Osbourne

オリジナル発売日:1983年

商品の紹介

オジー・オズボーン『Bark At the Moon』(邦題:月に吠える)の発売40周年記念アナログ盤

ランディ・ローズの悲劇的な事故死を乗り越えるべく、新たなギタリストに元ラット~ラフ・カットのジェイク・E・リーを迎えた体制によって制作された3枚目のオリジナル作。
狼男に変身したオジーが写るジャケットも衝撃的ながら、リーの溌剌としたプレイによって刺激を受けた"帝王"オジーの奮闘ぶりとバンド・メンバーが織りなすドラマティックなサウンドが魅力の作品。バラード「ソー・タイアード」が全英20位とヒットした。(1983年作品)
発売・販売元 提供資料(2023/10/13)

Ozzy Osbourne finds a permanent replacement for Randy Rhoads in Jake E. Lee, a more standard metal guitarist without Rhoads' neo-classical compositional ability or stylistic flair. Still, Osbourne and his band turn in a competent, workmanlike set of heavy metal featuring the crunching title track, whose video (featuring Osbourne dressed as a werewolf) became popular on MTV. Unfortunately, substance abuse problems would prevent Osbourne from releasing another record up to the standards of Bark at the Moon for nearly the rest of the decade. ~ Steve Huey
Rovi

1982年3月19日、HM/HR界はランディー・ローズという偉大なギタリストを失った。悲しみに溺れる日々もままならず、ナイトレンジャーで活躍するブラッド・ギルスを代理起用しての来日公演はなんとか無事に終わったが、その後、元ラフ・カットの日系ギタリストのジェイク・E・リーを迎えての4枚目がこのアルバム。ワイルドで重厚、それでいてどこか哀愁のあるギターサウンドにギターキッズは魅了された。オジー作品の中でも名盤と言える作品。しかしオジーはギタリストの発掘がうまい。 (C)yajt
タワーレコード(2001/12/31)

メンバーズレビュー

3件のレビューがあります
4.3
67%
0%
33%
0%
0%
帝王OZZYが盟友ランディ・ローズを失い失意の中、ギタリストを見つけ作成された3RDアルバム。何ともこのアルバムの噂は凄くてギタリストの選考で最終に残ったのが、元DOKKENのジョージ・リンチとこのジェイク・E・リーだったと言うとんでもない話まで。(G.リンチのOZZYも見て見たいな)しかし、ジェイクのGは凄まじく、聴くものを魅了した。ランディを失い、酒とドラッグに溺れた帝王の起死回生になった、紛れもない名盤。聴く価値はあり!!イヤ、大有り!!
2020/07/19 MR.REAPERさん
0
新たに迎えられたギタリスト、ジェイク・E・リーのテクニカルなプレイが冴え渡る。空耳も有名なタイトル曲「Bark at the Moon」は、スピード感のあるギターリフとサビのドラマティックな展開がカッコいい。早弾きのお手本みたいな最後のギターソロもグッド!
0
発売当初のものと思い、取り寄せまでしたが細部の演奏がLPとは異なる部分があり残念だった。
2014/10/19 Schenkerさん
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。