"ロリー・ギャラガーの継承者"と呼ばれているアイルランド、ベルファストのブルース・ギタリスト、ドム・マーティンがサード・アルバムを引っ提げ日本初登場!2019年のデビュー以来、UKやEUROブルース・アワードを多数受賞し、ヨーロッパ中のブルース&ロック・フェスティヴァルへも出演。繊細なアコースティック・ギターと豪快なエレクトリック・ギターを使い分ける素晴らしいテクニックと男臭いヴォーカルはメディアでも絶賛され人気も急上昇!プロデュースはグラミーウィナーのクリス・オブライエン。 (C)RS
JMD(2023/10/07)
ロリー・ギャラガーの継承者と呼ばれているアイルランド、ベルファストのブルース・ギタリスト、ドム・マーティンがサード・アルバムを引っ提げ日本初登場!2019年のデビュー以来、UKやEUROブルース・アワードを多数受賞し、ヨーロッパ中のブルース&ロック・フェスティヴァルへも出演。繊細なアコースティック・ギターと豪快なエレクトリック・ギターを使い分ける素晴らしいテクニックと男臭いヴォーカルはメディアでも絶賛され人気も急上昇!プロデュースはグラミーウィナーのクリス・オブライエン。
ドム・マーティンは現在32歳、北アイルランド、ベルファスト出身のブルースギタリスト。ドラッグや暴力の蔓延する危険な街で育ち、5歳の頃から父に教わったギターを手にロリー・ギャラガーやロイ・ブキャナンなどに没頭。ひたすら一人でアコースティック・ギターを弾く毎日だったが、21歳で父が亡くなりアルコールや薬物に依存。4年間全くギターを弾かない時期を経て、きっぱりドラッグを断ち切り25歳から本格的にプロとして活動開始。徐々に人気を獲得し2019年『Spain To Italy』でデビュー。いきなりUK&ヨーロピアン・ブルース・アワードの新人賞にノミネート。その後、長期ヨーロッパ・ツアーを終え、2021年に『Live At The Harlington』をリリース。2022年の2nd『A Savage Life』は、BBCを初め多くのメディアから絶賛され、UKブルース・アワードのアコースティック賞を3年連続で受賞し殿堂入り。他にも5部門にノミネートされた。またロリー・ギャラガーを彷彿とさせるブルースロック・バンドでのライブも行っており、エリック・ゲイルズのO.A.を務め再評価された。
発売・販売元 提供資料(2023/10/06)