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Rock/Pop
Blu-spec CD2
ビリー・ザ・ベスト:ライヴ!
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5.0

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商品の情報

フォーマット

Blu-spec CD2

構成数

2

国内/輸入

国内

パッケージ仕様

-

発売日

2023年12月20日

規格品番

SICP-31669

レーベル

SKU

4547366647594

作品の情報
メイン
アーティスト
商品の紹介
世界で、そして日本で最も愛され続けているソングライター/メロディメイカーの1人にして唯一無二のピアノ・マン=ビリー・ジョエルの、半世紀に及ぶキャリアを各年代の名演で一望できる、ライヴ版 "ビリー・ザ・ベスト" が登場!
これまでデジタル配信のみのリリースだった『LIVE THROUGH THE YEARS』 をベースにしつつ、1970年代~2000年代の4つのディケイドから、ヒット曲・代表曲の名演の数々 (世界初CD化音源や過去の貴重な限定盤に収録されていたもの) を厳選して大幅に追加収録したスペシャルな2枚組。
16年振り、一夜限りの来日公演開催を記念した日本独自企画盤。

■高品質Blu-spec CD2仕様
■2枚組全32曲収録(うち世界初CD化13曲、日本初CD化6曲)
■2023年最新マスタリング
■歌詞・対訳・解説付
発売・販売元 提供資料 (2023/11/09)
世界で、そして日本で最も愛され続けているソングライター/メロディメイカーの1人にして唯一無二のピアノ・マン=ビリー・ジョエルの、半世紀に及ぶキャリアを各年代の名演で一望できる、ライヴ版 "ビリー・ザ・ベスト" が登場!これまでデジタル配信のみのリリースだった『LIVE THROUGH THE YEARS』 をベースにしつつ、1970年代~2000年代の4つのディケイドから、ヒット曲・代表曲の名演の数々 (世界初CD化音源や過去の貴重な限定盤に収録されていたもの) を厳選して大幅に追加収録したスペシャルな2枚組。 16年振り、一夜限りの来日公演開催を記念した日本独自企画盤。 (C)RS
JMD (2023/11/22)
収録内容

構成数 | 2枚

合計収録時間 | 02:33:34

    • 1.
      [Blu-spec CD2]
      • 1.
        キャプテン・ジャック (ライヴ・アット・シグマ・サウンド・スタジオ, 1972年4月)
        00:06:56
      • 2.
        エンターテイナー (ライヴ・アット・グレイト・アメリカン・ミュージック・ホール, 1975年6月)
        00:05:37
      • 3.
        さすらいのビリー・ザ・キッド (ライヴ・アット・パーマー・オーディトリアム, 1976年12月)
        00:05:04
      • 4.
        夏、ハイランドフォールズにて (ライヴ・アット・パーマー・オーディトリアム, 1976年12月)
        00:03:06
      • 5.
        ニューヨークの想い (ライヴ・アット・パーマー・オーディトリアム, 1976年12月)
        00:10:15
      • 6.
        メドレー プレリュード / 怒れる若者
        00:05:04
      • 7.
        シーズ・ガット・ア・ウェイ (ライヴ・アット・カーネギー・ホール, 1977年6月)
        00:03:01
      • 8.
        素顔のままで (ライヴ・アット・ナッソー・コロシアム, 1977年12月)
        00:04:18
      • 9.
        エヴリバディ・ラヴズ・ユー・ナウ (ライヴ・アット・ザ・バイユー, 1980年7月)
        00:03:05
      • 11.
        アレンタウン (ライヴ・アット・ナッソー・コロシアム, 1982年12月)
        00:03:52
      • 12.
        プレッシャー (ライヴ・アット・ナッソー・コロシアム, 1982年12月)
        00:04:59
      • 13.
        ロンゲスト・タイム (ライヴ・イン・モスクワ&レニングラード, 1987年7月/8月)
        00:05:12
      • 14.
        アップタウン・ガール (ライヴ・イン・モスクワ&レニングラード, 1987年7月/8月)
        00:03:09
      • 15.
        さよならハリウッド (ライヴ・アット・カーネギー・ホール, 1977年6月)
        00:06:45
      • 16.
        スーベニア (ライヴ・アット・パーマー・オーディトリアム, 1976年12月)
        00:01:53
    • 2.
      [Blu-spec CD2]
      • 1.
        ストレンジャー (ライヴ・アット・ナッソー・コロシアム, 1982年12月)
        00:05:14
      • 2.
        若死にするのは善人だけ (ライヴ・アット・ヤンキー・スタジアム, 1990年6月)
        00:03:44
      • 3.
        ノー・マンズ・ランド (ライヴ・アット・ザ・ボストン・ガーデン, 1993年9月)
        00:05:03
      • 4.
        見えないのは真実 (ライヴ・アット・ザ・ボストン・ガーデン, 1993年9月)
        00:04:18
      • 5.
        ウィーン (ライヴ・アット・ナッソー・コロシアム, 1993年12月)
        00:03:39
      • 6.
        イタリアン・レストランで (ライヴ・アット・ナッソー・コロシアム, 1993年12月)
        00:07:49
      • 7.
        ハートにファイア (ライヴ・アット・ナッソー・コロシアム, 1993年12月)
        00:05:12
      • 8.
        ザ・リヴァー・オブ・ドリームス (ライヴ・アット・フェストハレ, 1994年6月)
        00:04:56
      • 9.
        マイ・ライフ (ライヴ・アット・マディソン・スクエア・ガーデン, 1999年12月)
        00:05:39
      • 10.
        マイアミ2017 (ライヴ・アット・マディソン・スクエア・ガーデン, 2001年10月)
        00:04:57
      • 11.
        オネスティ (ライヴ・アット・マディソン・スクエア・ガーデン, 2006年)
        00:03:55
      • 12.
        チャンスに賭けろ (ライヴ・アット・マディソン・スクエア・ガーデン, 2006年)
        00:03:04
      • 13.
        ロックンロールが最高さ (ライヴ・アット・マディソン・スクエア・ガーデン, 2006年)
        00:03:26
      • 14.
        ガラスのニューヨーク (ライヴ・アット・シェイ・スタジアム, 2008年7月)
        00:04:55
      • 15.
        クリスマス・イン・ファルージャ (ライヴ・アット・エイサー・アリーナ, 2008年12月)
        00:05:06
      • 16.
        ピアノ・マン (ライヴ・アット・ナッソー・コロシアム, 1993年12月)
        00:06:31
レビュー
  • 年始に控える一夜限りの東京ドーム公演開催を記念した日本独自企画盤。さまざまな時代のライヴ音源を集めた配信限定コンピを大幅にグレードアップして全32曲を詰め込んだ2枚組で、世界初CD化の音源や過去の限定盤に収録されていたものも含めて単純にパフォーマンス記録集としての価値も非常に高い。72年のシグマ・サウンド・スタジオ録音をはじめ、82年のナッソー・コロシアム、87年のモスクワ&レニングラード、2008年のシェイ・スタジアムまで、圧巻の名曲たちを各時代ごとのコンディションで一望できる、まさに『ビリー・ザ・ベスト:ライヴ!』という邦題に違わぬ必携作でありましょう。
    bounce (C)轟ひろみ

    タワーレコード (vol.481(2023年12月25日発行号)掲載)

カスタマーズボイス
総合評価
5.0
★★★★★
★★★★★
(4)
    評価する:
★★★★★
★★★★★
投稿日:2024/01/01

ライブアルバム、最高に良かったです。一夜限りの日本公演に参戦するので、今からとてもワクワクしてます。

★★★★★
★★★★★
投稿日:2023/12/27

ビリー・ジョエルのライヴ盤に”ハズレ”はない。しっかりと声も出ているし、エネルギッシュな演奏も含め、パフォーマンスは完璧だ。飛ぶ鳥を落としていた頃のエルトン・ジョンのように、安心して”聴ける”。

唯一気になる点があるとすれば、録音状態だ。テープの劣化よりも、そもそもスタジオとは異なるホールでの一発録りなので、マイクやレコーダーといった機材によって音質は左右されてしまう。1970年代の公演であれば、音の解像度はそれなりのものとして受け入れなければいけない。反面、若い頃の張りのある歌声が楽しめるので、よほどの海賊盤レベルの劣悪な録音でない限り、聴き得感は十分にあると思う。

さて、本作だが、いつもどおりのハイ・パフォーマンスで、釣り揚げられたばかりの活きのいい魚のようにステージ上で躍動している姿が目に浮かぶ。録音状態も意外と(予想以上に)クリアで良好だ。

余談だが、自分は”ライヴに行かない派”なので、ライヴ・アルバムはオリジナル盤とは”別物”と捉えている。なので、スタジオ収録とは異なるアレンジや演奏スタイルを期待してしまう。一方、”ライヴに行く派”の友人などは、オリジナル盤で慣れ親しんだ歌唱や演奏を”生”で楽しみたい、と言う。つまり、原曲をステージで忠実に再現してほしいらしいのだ。ビリー・ジョエルの場合、基本、後者だが、そのライヴ・パフォーンスは、スタジオでは収録しきれない”生”の”迫力”を伝えてくれている。

★★★★★
★★★★★
投稿日:2023/12/23

いつか聴いた懐かしい楽曲の数々を堪能できます。なかでもHonestyは感動的です。音質もよく長く楽しめそうです。まさにベストライブです。

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