クラシック輸入盤プライスオフBrilliant Classics 厳選セール 第2弾
クラシック
CDアルバム

ヘンツェ: リインヴェンションズ~モーツァルト、C.P.E.バッハ、ヴィターリ編曲集

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フォーマット CDアルバム
発売日 2023年11月02日
国内/輸入 輸入
レーベルBrilliant Classics
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 BRL97077
SKU 5028421970776

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:57:37

【曲目】
ハンス・ヴェルナー・ヘンツェ [1926-2012]
リインヴェンションズ~モーツァルト、C.P.E.バッハ、ヴィターリ編曲集

1. ◆ イル・ヴィタリーノ・ラドッピアート[32:11]

◆ 3つのモーツァルトのオルガン・ソナタ
2. I. アレグロ [4:05]
3. II. アンダンティーノ [2:19]
4. III. アレグロ [3:21]

5. ◆ イ・センティメンティ・ディ・カール・フィリップ・エマヌエル・バッハ [15:44]

【演奏】
マリオ・カロリ(フルート)
アンナ・ティフ(ヴァイオリン)
エマヌエラ・バッティジェッリ(ハープ)
パドヴァ・ヴェネト管弦楽団
マルコ・アンジュス(指揮)

【録音】
2022年1月22日、サラ・デイ・ギガンティ、2022年4月15、16、22日、オラトリオ・ディ・サン・ロッコ(パドヴァ、イタリア)

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Il Vitalino raddoppiato
    2. 2.
      Drei Mozart'sche Orgelsonaten~Allegro
    3. 3.
      Drei Mozart'sche Orgelsonaten~Andantino
    4. 4.
      Drei Mozart'sche Orgelsonaten~Allegro
    5. 5.
      I Sentimenti di Carl Philipp Emanuel Bach

作品の情報

メイン

その他

オリジナル発売日:2023年

商品の紹介

ヴィターリのシャコンヌ、モーツァルトの教会ソナタなどをヘンツェが改作!

モンテヴェルディやカリッシミの舞台作品を現代化して紹介に努めたヘンツェの過去の音楽との関わりは、器楽の分野の方がより自由で面白い仕上がりです。ここではヴィターリのシャコンヌの美しく凝った改作と、モーツァルトの教会ソナタをハープやギターも交えた14人編成に移した編曲、そしてC.P.E.バッハの鍵盤楽器のための幻想曲を、弦楽四重奏+オーケストラ用にアレンジした編曲を収録。

<アンナ・ティフ(ヴァイオリン)>
アンナ・ティフは、ルーマニア人の父とイタリア人の母の間に、サルディーニャ島の首都カリアリで誕生。父の手ほどきにより6歳でヴァイオリンを開始。11歳のときにロワール国立管弦楽団のソリストとしてデビュー。1994年にヴィットリオ・ヴェネト・コンクール、1998年にヴィオッティ・ヴァルセージア・コンクール、1999年にマルチェロ・アバド国際コンクールで優勝。クレモナのアカデミー・ヴァルター・シュタウファーでサルヴァトーレ・アッカルドに、シエナのアカデミー・キジアーナで学び、2004年に卒業。ドルトムント・モーツァルト協会の奨学金を得て、フィラデルフィアのカーティス音楽院でシュムエル・アシュケナージ、パメラ・フランク、アーロン・ロザンドに師事。メインの使用楽器は、ミラノのプロ・カナーレ財団から貸与された1739年製カルロ・ベルゴンツィの「ミッシャ・ピアストロ」。以前には、同財団から貸与された1716年製アントニオ・ストラディヴァリ「マレシャル・ベルティエ」exナポレオンを使用。2007年、ティーフはジョルジュ・エネスコ国際コンクールで優勝。以後、ソロとアンサンブルの両方で世界的に活動。

<マルコ・アンジュス>
アンサンブル・アンテルコンタンポラン、ロンドン・シンフォニエッタ、東京フィルハーモニー交響楽団、ナンシー交響・リトミック管弦楽団、ロレーヌ国立管弦楽団、RAI国立シンフォニカ管弦楽団、フェニーチェ劇場管弦楽団、フィレンツェ音楽大学管弦楽団、トリノ国立劇場管弦楽団、ボローニャ劇場管弦楽団、ハイドンフィルハーモニー管弦楽団、ミラノ・ジュゼッペ・ヴェルディ管弦楽団などを指揮、また、ヴェネチア・ビエンナーレ音楽祭、ザグレブ・ビエンナーレ音楽祭、ブリュッセルのアルス・ムジカ、ミラノ・ムジカなどにも出演。2015年9月よりパドヴァ・ヴェネト管弦楽団の首席指揮者兼芸術監督を務め、2016年と2020年にはベートーヴェンの交響曲全曲を指揮。

<パドヴァ・ヴェネト管弦楽団>
1966年10月に設立。イタリアの主要なオーケストラのひとつとしての地位を確立しており、毎年約120のコンサートやオペラ公演を行い、パドヴァでのシーズンやヴェネト地方でのコンサートも開催。RAI放送のテレビ番組にも頻繁に出演しているほか、さまざまな著名レーベルから60枚以上のCDを発売するなどレコーディングも盛ん。文化観光省、ヴェネト州、パドヴァ市の支援も受けています。
発売・販売元 提供資料(2023/10/04)

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