World/Reggae
CDアルバム

Symphonique

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フォーマット CDアルバム
発売日 2023年10月13日
国内/輸入 輸入(ヨーロッパ盤)
レーベルWM France
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 5419766540
SKU 5054197665400

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:38:03

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      La foule
    2. 2.
      Milord
    3. 3.
      Mon manege a moi (Tu me fais tourner la tete)
    4. 4.
      Non, je ne regrette rien
    5. 5.
      Hymne a l'amour
    6. 6.
      L'homme a la moto
    7. 7.
      Padam, Padam
    8. 8.
      Sous le ciel de Paris
    9. 9.
      Mon dieu
    10. 10.
      Notre dame de Paris
    11. 11.
      A quoi ca sert l'amour? (En duo avec Theo Sarapo)
    12. 12.
      La vie en rose

作品の情報

メイン
アーティスト: Edith Piaf

商品の紹介

歌うため、そして愛するために生きた奇跡のディーヴァ、エディット・ピアフ。彼女が遺した素晴らしい歌声が、新たなシンフォニック・アレンジと共に現代に蘇る…!
1963年にその生涯を終えたフランス音楽界を代表するディーヴァ、エディット・ピアフの没後60周忌となる今年、新たにレコーディングされたシンフォニック・アレンジメントと当時の彼女の歌声を融合させるプロジェクト作品『SYMPHONIQUE』が登場する!
今まで聴いたことがない音体験と共に、エディット・ピアフは再び世界を愛で包み込んでいく…。

歌に生き、愛に生きた奇跡のディーヴァ、エディット・ピアフ。「バラ色の人生」や「愛の賛歌」といった名曲を世界に届け、フランスのみならずヨーロッパ、そして全世界の音楽ファンを魅了し続ける彼女は、フランスの国民的シャンソン歌手であると同時に20世紀最大のシャンソン歌手として賞賛を受ける存在だ。2015年には彼女の生誕100周年を記念して様々なイベントが行われ、その一環としてリリースされた20枚組ボックス・セット、『THE 100TH ANNIVERSARY LIMITED EDITION BOXSET』は、2016年に開催された第59回グラミー賞にてBest Boxed or Special Limited Edition Package部門を受賞、世界に愛され続けるその存在感を改めて音楽シーンに示すこととなった。

1963年に惜しくもこの世をさったエディット・ピエフは、今年で没後60周忌を迎える。そのタイミングで、彼女の歌声が新たな魅力をまとって再び世界に届けられることとなった。それが、当時の彼女の歌声に60人編成の交響楽団による新たなシンフォニック・アレンジを施した全12曲を収録するこの最新作『SYMPHONIQUE』だ。フランス音楽界を代表する偉大なる声の持ち主=エディット・ピアフに、最大の賛辞を送るかのような魅力的な作品が登場することとなった。

死後60年を経た2023年、エディット・ピアフがロンドンで60人もの音楽家たちによる交響楽団の伴奏を従えて、あの名曲の数々を披露する…、このサイエンス・フィクションのようにも聞こえる出来事が、名だたる音楽家やアレンジャー、サウンド・エンジニアたちの手によって、今ここに現実のものとなるのだ。(1/2)
発売・販売元 提供資料(2023/09/08)

ロンドンの名門スタジオ、AIRスタジオにて新たにレコーディングが行われた、ロンドン交響楽団やロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団、BBC管弦楽団など英国の名門交響楽団出身の音楽家たち総勢60名によるシンフォニック・アレンジ・サウンドに、彼女が40年代から60年代にかけてレコーディングしていた当時のオリジナル・マスターから、ロンドンの伝説的スタジオ、アビー・ロードのサウンド・エンジニア・チームによって、最先端技術を駆使しながらオリジナル・マスターから丹念に抽出した彼女の歌声を組み合わせ、全く新たなオーケストレーションでありながら過去のノスタルジーをそのままに感じさせてくれる見事な"エディット・ピアフの最新作"を完成させたのだ。楽曲のアレンジを担当したのは、マーティン・バチェラー、サミュエル・ペグ、そしてネイサン・ストルネッタだ。

レコーディング中の音楽家たちにとっても、そしてエディット・ピアフの権利保有者にとって、このプロジェクトは直接感情に訴えかけるようなものとなった。アルバムを聴くことで、まるでエディット・ピアフ本人がすぐそばにいるような感覚を味わったという。彼女のトレードマークとなる"完璧さ"…、もし彼女がこのプロジェクトに携わっていたら、指揮者やサウンド・エンジニアと共に積極的に、そして精力的に取り組んでいたことだろう。エディット・ピアフは昔、「郵便配達のおじさんが口笛でメロディを吹くようになれば、その曲は人気になる」ということを路上で学んだ。ここに収録されている新たなシンフォニック・アレンジという魅力をまとって蘇る彼女の歌声がいざなう名曲の数々は、まさにその"人気"を証明し、時代を超えた魅力を持つものであることを現代に証明してくれるのだ。(2/2)
発売・販売元 提供資料(2023/09/08)

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