サウンドトラック
LPレコード

She Came To Me

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フォーマット LPレコード
発売日 2023年09月29日
国内/輸入 輸入(ヨーロッパ盤)
レーベルWarner Classics
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 5419771014
SKU 5054197710148

構成数 : 1枚

  1. 1.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      Hero
    2. 2.
      Patricia's Rendezvous
    3. 3.
      Alien Opera (Hurry, Hurry)
    4. 4.
      Tugboat Opera (She Came to Me)
    5. 5.
      Patricia at the Convent
    6. 6.
      Trey's Plans
    7. 7.
      Julian and Tereza
    8. 8.
      I Love Cleaning
    9. 9.
      Falling (Night on the Tug)
    10. 10.
      Breakthrough
    11. 11.
      Falling (Tension)
  2. 1.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      Grew up on this Tug
    2. 2.
      Stoking the Fire
    3. 3.
      Trey's Demands
    4. 4.
      Rising Strings (we just have to keep reminding each other)
    5. 5.
      Get Lost Steven
    6. 6.
      Panic Mirror
    7. 7.
      Escape
    8. 8.
      I Love Cleaning (Solo Piano)
    9. 9.
      Falling (Pizzicato)
    10. 10.
      Addicted to Romance - Bruce Springsteen

作品の情報

メイン
アーティスト: Bryce Dessner

商品の紹介

今年開催された第73回ベルリン国際映画祭のオープニングを飾ったロマンティック・コメディ映画『SHE CAME TO ME(原題)』。
ザ・ナショナルのブライス・デスナーがスコアを手掛け、ブルース・スプリングスティーンが映画のために書き下ろした「Addicted To Romance」を収録した注目のサウンドトラックも発売決定!

今年開催された第73回ベルリン国際映画祭のオープニングを飾った映画『SHE CAME TO ME(原題)』。『マギーズ・プラン -幸せのあとしまつ-』や『マイヤーウィッツ家の人々(改訂版)』などで知られるレベッカ・ミラーが監督と脚本を務め、『シラノ』のピーター・ディンクレイジ、『プラダを着た悪魔』のアン・ハサウェイ、MCU版「スパイダーマン」シリーズのマリサ・トメイが共演したロマンティック・コメディである。その物語を彩るサウンドトラック・ストアが発売となる。

待望のオペラ作品の制作に行き詰り、完成出来ずにいる作曲家スティーヴン(ディンクレイジ)は、元セラピストである彼の妻パトリシア(ハサウェイ)の命を受け、インスピレーションを探しに出る。そして彼が見出したのは、彼の想像をはるかに超えたものだった。このニューヨークを舞台にした恋愛群像劇の音楽を担当するのは、ザ・ナショナルのメンバーでもあるブラウス・デスナー。ザ・ナショナルでの活動の他、ソロ・アーティストとしても数多く作品を発表している彼だが、映画音楽作家としても双子の兄弟であるアーロンとともに(『BIG SUR』、『シラノ』)、また彼一人名義でも『2人のローマ教皇』、『バルド、偽りの記録と一握りの真実』などのスコアを手掛けている。また『レヴェナント: 蘇えりし者』ではグラミー賞とゴールデン・グローブ賞にノミネートされている。さらに作曲家としてもパリ管弦楽団やロサンジェルス・フィルハーモニックなどからの依頼で作品を制作したり、ポール・サイモンやボン・イヴェール、テイラー・スウィフトなどの作品でオーケストレーションを手掛けている。

その彼が手掛けた『SHE CAME TO ME』のサウンドトラック。ピアニストのKatia Labequeを全面にフィーチャーした本作には、メゾソプラノのAlicia Hall MoranとIsabel Leonard、テノールのDavid Morans Sanchez、バリトンのEmmett O'Hanlonにバス・バリトンのGreer Grimsleyらのオペラ歌手にオーケストラ、さらにブライス自身もギターやバンジョー、ピアノからシンセサイザーまで様々な楽器を手掛けている。

サウンドトラックを最後を締めくくるのは、ブルース・スプリングスティーンの「Addicted to Romance」。映画のために書き下ろされた新曲だ。ここでブライスはオーケストレーションと共同プロデュースを担当。ブライスのFacebookでの投稿によるとブルース・スプリングスティーンとコラボレーションをするのが昔からの夢だったそうで、まさに夢がかなったと言えるだろう。映画と同じくサウンドトラックも注目を集めるに違いない。
発売・販売元 提供資料(2023/08/17)

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