構成数 : 1
序 章 なぜ、部下の仕事はいつも"惜しい"のか
第1章「期待」を伝える一言
【やるべきことはわかるのに、常に受け身な部下へ】
第2章「連帯感」を生む一言
【意見は持っているのに、伝えてこない部下へ】
第3章「軌道修正」を手伝う一言
【頑張っているのに、ズレている部下へ】
第4章「その気」にさせる一言
【能力はあるのに、向上心がない部下へ】
第5章「腹」を割らせる一言
【いいヤツなのに、なぜか人に好かれない部下へ】
第6章「視野」を広げる一言
【チャンスがあるのに、負けることを恐れる部下へ】
「君が失敗したくらいでは、
この会社はつぶれない」
――この一言で部下は「行動」を始めた!
「頑張っているのに、ズレている」
「意見は持っているのに、常に受け身」
「能力は高いのに、向上心がない」
……あなたの周りにこんな、"惜しいなあ"と思わされる部下がいませんか?
そんな部下を、チームの戦力になるように、
動かすにはどうしたらいいのか?
本書にその答えを集めました。
「チーム」でしか結果を出せない時代、
この本は、「上司(あなた)の給料」に跳ね返ってくる話です。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2014年01月29日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | KADOKAWA |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784041106617 |
| ページ数 | 216 |
| 判型 | 46 |

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