特集
構成数 : 1
まえがき
星の林に月の船 『万葉集』から
都ぞ春の錦なりける 『古今和歌集』『新古今和歌集』から
舞へ舞へかたつぶり 中世の詩歌
鼠のなめる隅田川 江戸の詩歌
柿くへば鐘が鳴るなり 明治以降の詩歌
初句さくいん
作者さくいん
意味はわからずとも、まずは五七調のリズムの心地よさをたっぷり味わい、ことばの響きを楽しもう。『万葉集』の和歌から昭和初期の短歌、俳句まで、くりかえし口ずさんでほしい約200作をえらんだアンソロジーです。それぞれに短い鑑賞の手引きをそえました。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2005年06月16日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 岩波書店 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784001141313 |
| ページ数 | 240 |
| 判型 | B6変形 |

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