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設例による不動産鑑定の実践演習

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構成数 : 1

第1章 隣接地の併合を目的とする限定価格の評価

第2章 開発法を適用した大規模住宅地の評価

第3章 無道路地の減価率の査定

第4章 私人名義ではあるが建築基準法第42条第2項の道路に指定されている土地の評価

第5章 貸家及びその敷地の評価

第6章 貸家及びその敷地の評価(比較的オーソドックスな例)

第7章 借地間権付建物(自用)及び名義変更承諾料、借地条件変更承諾料等の評価

第8章 借地権付建物で貸家(一部自用)となっている不動産の評価

第9章 底地(旧借地法)の正常価格の評価(通常のケース)

第10章 底地(旧借地法)の正常価格の評価
(貸主・借主が特殊関係にあり、しかも経済地代が授受されている場合)

第11章 底地の限定価格(旧借地法)の評価

第12章 事業用定期借地権の付着している状態における土地所有権(底地)の限定価格の評価

第13章 汎用性の低い建物の新規家賃の評価

  1. 1.[書籍]

不動産鑑定評価における基本的な事項について、基準と実務の両面から解説。
具体的な設例をテーマに、なぜそうなるのか、なぜそのような処理をするのか、
設問形式でスッキリ指導。
各テーマごとに《設例》《不動産鑑定評価基準からの検討》《実務処理の根拠付けとなる考え方》の順で解説。
鑑定評価の実務と理論の橋渡しを試みた好著。

作品の情報

メイン
著者: 黒沢泰

フォーマット 書籍
発売日 2006年11月15日
国内/輸入 国内
出版社学文社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784762016134
ページ数 231
判型 A5

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