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餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか? 読むだけで「会計センス」が身につく本!

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フォーマット 書籍
発売日 2011年04月18日
国内/輸入 国内
出版社PHP研究所
構成数 1
パッケージ仕様 文庫
SKU 9784569676333
ページ数 256
判型 文庫

構成数 : 1枚

●文庫化にあたって ●はじめに ●プロローグ 突然の社長辞任 ●第1章 会社はだまし絵、隠し絵だ ●第2章 現金製造機の効率を上げよ ●第3章 大トロはなぜ儲からないか? ●第4章 テストの見直しをしない子は成績が悪い ●第5章 餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか? ●第6章 シャネルはなぜ高い? ●第7章 整形美人にご用心 ●第8章 殺風景な工場ほど儲かっている ●第9章 決断 進むか、退くか ●第10章 シャーロック・ホームズの目と行動力を持て! ●第11章 会計のトリックに騙されるな! ●エピローグ 夢に向かって ●用語解説

  1. 1.[書籍]

急逝した父親の遺言で、倒産寸前のアパレル会社「ハンナ」を継ぐことになった由紀。ところが、経営はずぶの素人。
そんななか、メインバンクの支店長は、今後いっさい追加融資には応じないことを通告するとともに、1年以内に借入金を返済することを要求してきた。
困り果てた由紀は、同じマンションに住む謎のコンサルト・安曇に助けを求める。安曇は「会社を立て直すためには、会計を学ぶことが必要だ」と言い、こうして月1回のレクチャーが始まった。
「餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?」「大トロはなぜ儲からないのか?」など、安曇の意表をつく質問に最初は戸惑っていた由紀も、次第に「経営に不可欠な会計知識」を身につけていく。
そして1年後、ついに運命の日がやってきた。果たして由紀は危機を脱し、ハンナを再建することができたのか……。
ストーリーを楽しく読み進めるうちに「使える会計知識」や「経営センス」が自然と身につく、入門書の決定版!シリーズ累計40万部のベストセラー、待望の文庫化!

作品の情報

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著者: 林總

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