Rock/Pop
CDアルバム

イン・ロック~アニヴァーサリー・エディション

4.7

販売価格

¥
2,990
税込
還元ポイント

廃盤

在庫状況 について

フォーマット CDアルバム
発売日 1996年11月30日
国内/輸入 国内
レーベルWarner Bros.
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 WPCR-888
SKU 4943674088829

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:18:26

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      スピード・キング
      00:05:53

      録音:Studio

    2. 2.
      ブラッドサッカー
      00:04:13

      録音:Studio

    3. 3.
      チャイルド・イン・タイム
      00:10:18

      録音:Studio

    4. 4.
      フライト・オブ・ザ・ラット
      00:07:55

      録音:Studio

    5. 5.
      イントゥ・ザ・ファイア
      00:03:29

      録音:Studio

    6. 6.
      リヴィング・レック
      00:04:32

      録音:Studio

    7. 7.
      ハード・ラヴィン・マン
      00:07:10

      録音:Studio

    8. 8.
      ブラック・ナイト
      00:03:28

      録音:Studio

    9. 9.
      スタジオ・チャット(1)
      00:00:34

      録音:Studio

    10. 10.
      スピード・キング(ビアノ・ヴァージョン)
      00:04:15

      録音:Studio

    11. 11.
      スタジオ・チャット(2)
      00:00:27

      録音:Studio

    12. 12.
      クライ・フリー
      00:03:22

      録音:Studio

    13. 13.
      スタジオ・チャット(3)
      00:00:06

      録音:Studio

    14. 14.
      ジャム・スチュー
      00:02:32

      録音:Studio

    15. 15.
      スタジオ・チャット(4)
      00:00:41

      録音:Studio

    16. 16.
      フライト・オブ・ザ・ラット(ロジャー・グローヴァー・リミックス)
      00:07:55

      録音:Studio

    17. 17.
      スタジオ・チャット(5)
      00:00:32

      録音:Studio

    18. 18.
      スピード・キング(ロジャー・グローヴァー・リミックス)
      00:05:53

      録音:Studio

    19. 19.
      スタジオ・チャット(6)
      00:00:24

      録音:Studio

    20. 20.
      ブラック・ナイト(アンエディテッド・ロジャー・グローヴァー・リミックス)
      00:04:47

      録音:Studio

作品の情報

メイン
アーティスト: Deep Purple

オリジナル発売日:1970年

商品の紹介

第2期ディープ・パープル時代のアルバム『イン・ロック』に楽曲を追加収録。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

メンバーズレビュー

3件のレビューがあります
4.7
67%
33%
0%
0%
0%
69-71年のあいだに生まれた英国ロック作品はやはり特別。“MACHINE HEAD”でも“BURN”でもない、DEEP PURPLEの頂点は文句なしにこれ。
2008/04/29 Nishaさん
0
私がロックにのめり込む原因となった名盤です。当時、ツエッペリンやパープルを聴いて、楽器を始めた方が多かったのではと思っております。特にリッチーのリフはシンプルなリフが多いので、かなり夢中になりましたね♪
2007/02/04 ozzyさん
0
パープルとツェッペリンの最大の違いは何か。それは、パープルはオリジナル曲しかやらなかったことである(第1期は除く)。リッチーのギターがあって、はじめて曲がある。そんな彼の、宝石の原石のような、ギタープレイが堪能できる一枚。ジミヘンの最大のフォロワーが彼であり、リッチーがいなかったら、現在のメタルは違うものになっていたと思う。必ずしもブルースに準拠しない、新しいスタイル。まさに「イン・ロック」だった。
2004/07/28 J4さん
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。