Rock/Pop
CDアルバム

レイト・フォー・ザ・スカイ

5.0

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フォーマット CDアルバム
発売日 1996年04月10日
国内/輸入 国内
レーベルElektra
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 WPCR-663
SKU 4943674066322

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:41:21

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      レイト・フォー・ザ・スカイ

      アーティスト: Jackson Browne

    2. 2.
      悲しみの泉

      アーティスト: Jackson Browne

    3. 3.
      もっと先に

      アーティスト: Jackson Browne

    4. 4.
      ザ・レイト・ショウ

      アーティスト: Jackson Browne

    5. 5.
      道と空

      アーティスト: Jackson Browne

    6. 6.
      ダンサーに

      アーティスト: Jackson Browne

    7. 7.
      ウォーキング・スロウ

      アーティスト: Jackson Browne

    8. 8.
      ビフォー・ザ・デリュージ

      アーティスト: Jackson Browne

作品の情報

メイン
アーティスト: Jackson Browne

オリジナル発売日:1974年

メンバーズレビュー

3件のレビューがあります
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すべての楽曲が完璧だ。”傑作””名盤”といった評価に偽りはない。本物だ。
個人的には「悲しみの泉」を推したい。理由は、シンプルに”好きな曲”だから。
昔、深夜のFM番組でこの曲とアラン・パーソンズの「願い」がよく流れていた。”よく”といっても2~3回程度だったと思うが、一期一会的な選曲のプログラムにしては異例だと想ったし、何よりも自分の心に刺さった楽曲だったので、そんなふうに記憶しているのだろう。
歌詞を十分理解しないまま聴いているが、特に惹かれるのは、たぶん恋人(ように想っている人?)の無邪気な笑顔の瞳に写る"悲しみ"を捉えた”写真”の件<くだり>と、“悲しみが泉のように湧き出てくる”という歌詞から浮かんでくる情景だ。だが、決して”悲しみ”を切り取っただけの歌ではない。ラストの”But you go on smiling so clear and so bright”というフレーズには、“救い”と”希望”を感じることができる。辛く悲しい時にそっと背中を押してくれる、”共感”というよりも”共鳴”できる楽曲だ。
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ジャクソン・ブラウンの音楽に初めて出会ったのがこのアルバムでした。「レイト・フォー・ザ・スカイ」での、あの伸びやかな歌声は本当に美しい。聴けば聴くほど味わいを増すような、大名盤ですね。
2020/04/20 TNZさん
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今更お薦めするのがお恥ずかしいウエストコーストロックの頂点に君臨する地球を代表する一枚。散々これも言われていますが、デヴィッドリンドレーのスライドが全編で歌に寄り添い恍惚の時が訪れる。名作過ぎて①を筆頭に意外と推し曲が人によって分かれる本作、私は④「レイトショー」が一番好きかな。ジャクソンブラウンは言葉詰め込んでリリカルに歌う瞬間がありますよね。ジャマイカセイユーウィルとか。あの瞬間にやられる!
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