| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2023年07月31日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 虹色社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784909045614 |
構成数 : 1枚
第一章 音楽(ビート)ライター下村誠の仕事1
アルフィー/伊藤銀次/エコーズ/大塚まさじ/吉川晃司/佐藤奈々子
第二章 時代と音楽シーン
第三章 音楽(ビート)ライター下村誠の仕事2
ザ・ストリート・スライダーズ/ザ・ストリート・ビーツ/ザ・ブルーハーツ/篠原太郎/シバ/白鳥英美子/ジュンスカイウォーカーズ/高田渡/友部正人/中川イサト/西岡恭蔵/浜田省吾/ふきのとう/真島昌利
第四章 アーティストからの言葉(インタビュー)
西本明/スズキコージ
第五章 仲間たちからの言葉
付録 下村誠の詩(うた)/1954~2006 下村誠と彼が生きた時代の音楽シーンと世相年表
特別寄稿 田家秀樹 山本智志 中川五郎
1970年代~1990年代の日本の音楽シーンは音楽雑誌も熱かった!
かつて下村誠という音楽ライターがいた。活動していたのは、主に1970年代後半から90年代。『シンプジャーナル』など音楽雑誌を中心に、ミュージシャンの想いや活動、魅力を伝えた。音楽ライターであると同時にミュージシャンでもあった彼は自らのインディーズレーベルを設立し、音楽をつくり、若いミュージシャンも発掘して、育てた。1970年代~90年代というと、ちょうど、日本人の生活スタイルや価値観が大きく変わってきた時期。そんな時代を切り開き、自由で多様な音楽シーンを拓いてきたミュージシャンたちの若き日の言葉を、下村誠が遺した音楽雑誌の記事を通して伝えるアンソロジー。

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